調べてみた安土桃山時代

  1. 榊原康政について調べてみた【文武に秀でた徳川四天王】

    書も達者榊原康政(さかきばらやすまさ)は徳川家康に小姓として出仕し、後には酒井忠次、本多忠勝、井伊直政らと並んで徳川四天王とも並び称された武将です。康政については武勇に秀でていた逸話以外にも、書が達者であったことも伝えら…

  2. 酒井忠次について調べてみた【信長からも称賛された徳川四天王筆頭】

    四天王の筆頭酒井忠次(さかいただつぐ)は徳川家の譜代の家臣として、家康の父・松平広忠の時…

  3. 京極高次 〜光秀に味方したにも関わらず復活した大名

    蛍大名の異名京極高次(きょうごくたかつぐ)は、戦国時代から江戸時代までの織田信長・豊臣秀…

  4. 千利休 〜華やかな安土桃山時代に真逆の美「わび」を追求した茶聖

    天下人の茶道千利休(せんのりきゅう)は、戦国時代から安土桃山時代にかけて織田信長、豊臣秀…

  5. 黒田長政【偉大な父・官兵衛に負けぬ関ケ原の功労者】

    偉大な父の影黒田長政(くろだながまさ)は、豊臣秀吉の軍師として著名な黒田孝高(官兵衛)の嫡男…

  6. 結城秀康【家康の実子にして秀吉の養子だった豪将】

  7. 竹中半兵衛・秀吉が三顧の礼で招いた軍師

  8. 黒田官兵衛(孝高)が織田家の家臣となるまで

  9. 鳥居元忠・三河武士の鑑と称された武将

  10. 高山右近【信仰に殉じマニラに追放されたキリシタン大名】

  11. 佐竹義重 ~鬼義重と呼ばれた猛将 「佐竹氏全盛期を築く」

おすすめ記事

百人一首の謎について調べてみた

お正月のかるた遊びでお馴染みの「百人一首」。だが、そこには様々な疑問や謎が秘められているよう…

現代人を悩ませる「通勤社会」そもそもいつ始まったのか?

首都圏の平均通勤時間は、片道約60分との統計がある。片道60分ならば往復で2時間。ただ職場か…

縁日の定番『金魚すくい』の意外な歴史とは 「金魚救いだった?」

みなさんは縁日の定番といったら何を思い浮かべますか?たこ焼き、綿菓子、金魚すくい、ヨーヨー釣…

『死と隣合わせだった戦国武将たち』 どんな「娯楽」を楽しんでいたのか?

はじめに戦いに明け暮れた戦国武将にとって、「娯楽」でひと息つくことは気分転換を図るうえでも必要不…

『戦前、日本は海外にも神社を建てていた』消えた「海外神社」と新たに生まれた神社

戦前に多く存在した海外神社神道における「神」を祀る施設が神社である。現在、日本に…

【奇跡の鶏マイク】頭部を失った鶏が、なぜ1年半も生きたのか?

動物は時に、人間の常識では考えられないような生命力を発揮する。「首なし鶏マイク」もま…

【怖すぎる中世フランスの悪女】ラ・ヴォワザン ~毒薬を製造販売した黒魔術師

表と裏の顔ラ・ヴォワザン(カトリーヌ・モンヴォワザン)は、パリのある宝石商の妻であったが…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP