調べてみた日本史

  1. 『戦国時代で身長190cm』 藤堂高虎 ~主君を何度も変えながら成り上がった「築城の名手」

    藤堂高虎は、津城や伊賀上野城・今治城・宇和島城など、多くの城の改修や縄張りで有名です。黒田孝高、加藤清正と並んで「築城三名人」の一人と称されています。また主君を7回も変えたことでも有名です。男性の平均身長が155~157cm…

  2. 命がけの合戦中でも「メイク」を欠かさなかった戦国大名とは

    今でこそ「メンズメイク」という言葉があるくらい男性も身だしなみに気を使い、メイクをする人が以前よりも…

  3. 築城三名手 「黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎」の築城の特徴

    黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎の三人は「築城の名手」と呼ばれています。今回は、それぞれの築城の…

  4. 『夜の営みの回数を日記に記録』 小林一茶の絶倫すぎる夫婦生活

    近年、晩婚化が進んだことで、40歳、50歳を超えて結婚する人も珍しくなくなってきました。最近では…

  5. 蛇の怨霊に憑り殺された藤原道兼の長男・福足君とは 【光る君へ】

    昔から蛇は執念深い生き物とされ、軽々に傷つけたり殺したりして祟られた事例は枚挙に暇がありません。…

  6. 尼子晴久の残念な最後 「戦の天才・毛利元就を何度も破るも、水浴びで急死」

  7. 『最後の将軍・徳川慶喜』 なぜ味方を見捨てて「敵前逃亡」したのか?

  8. 【夜を統べる月の神】 月読命の謎 「なぜ三貴子の中で全く存在感がないのか?」

  9. 官僚の底辺とか言うな!平安貴族たちの激務を支えた官底とは 【光る君へ】

  10. 源頼朝の最後の直系男子「貞暁」〜北条政子の魔の手から逃れるため左目を潰す

  11. 笠置シヅ子が歌手を辞めて女優を選んだ理由 「シヅ子の最期」

おすすめ記事

テレビ時代劇『鬼平犯科帳』歴代鬼平のエピソード 「初代・松本白鸚〜五代目まで」

テレビ時代劇の金字塔とも言われる『鬼平犯科帳』。1969年(昭和44年)から2016年(平成…

大田南畝と天明狂歌とは 【江戸時代に爆発的ブームとなった狂歌】

太田南畝とは大田南畝(おおたなんぽ)とは、江戸時代の中期に爆発的な社会現象となった「天明…

命がけの合戦中でも「メイク」を欠かさなかった戦国大名とは

今でこそ「メンズメイク」という言葉があるくらい男性も身だしなみに気を使い、メイクをする人が以前よりも…

関羽と張遼の史実における関係とは【三国志正史】

敵同士でありながら友情を育んでいた関羽と張遼三国志に登場する武将で人気投票を行った場合、…

バトル・オブ・ブリテン 【イギリスvsドイツの史上最大の航空戦】

史上最大の航空戦バトル・オブ・ブリテンとは第二次世界大戦下で行われた戦いのひとつで、史上…

『中国4大美人』楊貴妃には多くの人が耐えれなかった“生理的な欠点”があった?

絶世の美女、だが“完璧”ではなかった?楊貴妃(ようきひ)は、中国史上においてもっとも名高…

亡くなった台湾のパンダ 「団団(ダンダン)」

パンダ外交中国は、長年パンダを国際外交の道具として使ってきた。1972年、アメリカ合衆国…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP