調べてみた歴史

  1. 秀吉を震え上がらせ、家康を救った巨大地震「天正地震」と「慶長伏見地震」

    3月に入ると、桜の開花ニュースも増え、春の訪れが身近に感じます。ひな祭り、ホワイトデー、卒業式、お花見などイベントが次々にあるシーズンなので、なんとなく気持ちも華やぐ時期。けれども忘れられないのが2011年3月11日に起こっ…

  2. 「夫は精神疾患、愛人は公開処刑」悲劇のデンマーク王妃カロリーネ・マティルデ

    18世紀のヨーロッパにおいて、王室の政略結婚は国家間の同盟を強固にするための重要な手段でした…

  3. 【豊臣兄弟!】視聴者は「直ロス」から立ち直れるのか…彼女の最期に3つの違和感?

    NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」皆さんも楽しんでいますか?第8回放送「墨俣一夜城」においては、…

  4. 平安時代の遊女は売春だけではなかった?貴族にも愛された理由

    平安時代の遊女は、現代の感覚でいう「売春婦」とは少し違う存在でした。歌い、舞い、客を…

  5. 「なぜ戦国の戦場に僧侶がいたのか?」従軍僧・時宗の僧たちの知られざる仕事とは

    戦国の合戦といえば、名将たちの采配や武功が語られます。しかし、刃が交わるその傍らで、…

  6. 【豊臣兄弟!】秀長の父は何者だったのか?鍵を握る「同朋衆」という謎の集団

  7. 【豊臣兄弟!】少年時代の秀吉が蜂須賀正勝の刀を盗んだ驚きの逸話

  8. 豊臣秀吉ゆかりの寺院、京都「福勝寺・椿寺・浄土院」を歩く

  9. 『古代中国』美しすぎたせいで一族が没落してしまった女性たち

  10. 【豊臣兄弟!】小便をかけられても怒らなかった?天才軍師・竹中半兵衛の逸話

  11. 「同性愛の秘密を握られ国家機密を売った」オーストリア将校レードルの二重スパイ事件

おすすめ記事

家康に忌み嫌われた異端児! 六男・松平忠輝 「文武に優れていたが素行が悪すぎた」前編

松平忠輝とは松平忠輝(まつだいらただてる)は、徳川家康の六男でありながら、父・家康から生…

催眠術を使う最強剣豪・松山主水 「武蔵も逃げ出した二階堂平法」

松山主水とは松山主水(まつやま もんど)とは、江戸時代の初め、肥後熊本藩主・細川忠利の剣…

秋葉原のメイドカフェ 【オススメ6店】

※著作者:David Photo Studio男性なら一度は行ってみたい夢の花園。…

徳川斉昭 〜「烈公」と呼ばれた徳川慶喜の実父

幕末の名君徳川斉昭(とくがわなりあき)は、徳川御三家のひとつ常陸水戸藩の藩主を務め「烈公…

ナポレオンやヒトラーを破滅に追いやった『冬将軍』の恐ろしさとは

歴史に名を刻んだ名将といえば、マケドニア王国のアレクサンドロス大王や、カルタゴのハンニバル、モンゴル…

『世界最大級680万人の労力』大仙陵古墳(仁徳天皇陵)の築造秘話「農民みんなでワイワイ造った?」

大阪府堺市堺区大仙町に所在する「大仙陵古墳(だいせんりょうこふん、通称・仁徳天皇陵)」は、百舌鳥古墳…

『20世紀前半』なぜ日本は軍国主義に走ってしまったのか?

20世紀前半の日本は、なぜ世界大戦へと突き進む軍国主義の道を歩んでしまったのだろうか。この問…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP