調べてみた歴史

  1. 真田幸村の生涯 「日本一の兵」と呼ばれた男の前半生~

    真田幸村(信繁)とは真田幸村(信繁)は人気が高く、とても有名な武将である。第2次上田合戦では父・真田昌幸と共に、上田城で徳川秀忠率いる3万8,000の軍勢を相手にわずか3,000の兵で立ち向かい、徳川秀忠軍を関ヶ原の戦い…

  2. 真の豪傑に酒など要らぬ!「アジアの巨人」頭山満が酔い続けた天下の大志

    私事で恐縮ながら、日ごろ筆者は酒をほとんど呑みません。別に嫌いでもないし、呑んで呑めないこと…

  3. 斎藤義龍 〜父・道三を討ち、信長を苦しませた巨漢武将(197cm)

    斎藤義龍とは斎藤義龍(さいとうよしたつ)は、今年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で伊藤英…

  4. 夏目漱石の生涯をわかりやすく解説 「神経質で短気だった」

    『吾輩は猫である』、『こころ』、『夢十夜』…読書好きでない方でも、一度は聞いたことのあるタイトルだと…

  5. 1800年生まれるのが早かった 諸葛恪の天才エピソード

    生まれるのが早すぎた天才諸葛瑾、諸葛亮の諸葛兄弟に親類の諸葛誕を含めた諸葛一族は、魏、蜀…

  6. 「織田信長 VS 伊賀忍者」 天正伊賀の乱について解説

  7. 「元寇」の真実、台風で撃退は本当?

  8. 10倍の敵も恐るに足らぬ!滅びゆく武田家に殉じた戦国武将・諏訪頼辰夫婦の武勇伝

  9. 信長は本当に短気だったのか? 「イメージとは少し異なる人物像」

  10. 清少納言の意外なエピソード 「くせ毛で容姿に自信がなかった」

  11. 最強だった上杉謙信はコミュニケーション能力が低かった

おすすめ記事

ストレスマックス【漫画~キヒロの青春】64

サーバーが壊れてしばらく更新止まってましたすみません無事復旧できてよかったです。当時の思…

【世界三大美女】クレオパトラの生涯と悲劇的な最後 ~実はギリシャ人だった

クレオパトラ7世は、「世界三大美女」として名高く、古代エジプト・プトレマイオス朝の最後の女王…

人生マイナスからのスタート…逆境を乗り越え徳川家康に仕えた戦国武将・松平康安の武勇伝

古来「親の因果が子に報い」などとはよく言ったもの。良くも悪くも親の行為は子供に影響を及ぼすこ…

エカテリーナ二世 「王冠を被った娼婦と呼ばれたロシアの有能な女帝」

エカテリーナ2世 (エカチェリーナとも : 1729~1796)とは、ロシア帝国の黄金時代を…

【戦国時代の最弱武将】小田氏治 ~居城を9度落城させるも不死鳥のごとく蘇る男

戦国時代最強の武将は誰かと問われれば、織田信長、上杉謙信、武田信玄など、数々の名将の名が挙がるだろう…

【4度の結婚の末に幸せを掴んだ美女】ジェーン・ディグビー 「愛し愛されない人生に意味はない」

私たちは幼い頃から、人生でたった1人の愛する人と出会い、結ばれ、添い遂げることが恋愛において…

『中国が進める台湾侵攻準備』2027年短期決戦計画のシナリオとは

習近平指導部の下、「一つの中国」原則を掲げる中国は台湾を自国領土と見なし、統一への執念を燃やしている…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP