調べてみた西洋史

  1. 「パリの地下に広がる死の帝国」 カタコンブ・ド・パリ 【2.600万体の人骨】

    もし、行く手に「止まれ!ここは死の帝国である」と書かれていたらどうする?その言葉に恐れをなして戻る人、興味が勝って進む人とそれぞれだろうが、その文字が刻まれた門は実在する。もっとも、実際に刻まれた文字は「Arrete! C’es…

  2. シュタージ 「東ドイツ秘密警察の恐るべき監視社会」

    シュタージとは1950年、東ドイツにて設立された国家保安省Staatssicherhei…

  3. ポンペイはなぜ一夜にして消えたのか? 【石膏で復元された遺体】

    西暦79年、イタリア・ナポリの近くの街「ポンペイ」が一夜にして消えた。文字通り「一夜にして」…

  4. 古代ローマ人は「尿」を使って洗濯や歯磨きをしていた

    古代ローマ人は中世以前の有史において、最も発展した文明を築いたことで有名である。古代…

  5. 聖槍「ロンギヌスの槍」の魔力に魅せられた権力者たち 【ナポレオン、ヒトラー】

    ロンギヌスの槍の発見エルサレムにあるゴルゴタの丘。イエス・キリストが十字架刑に処せられたこの地に…

  6. レーニンとスターリン 「ソビエト共産党の黎明期」

  7. 黄禍論 〜日本人は世界に恐れられていた?【アジア人脅威論】

  8. 「大量虐殺に繋がった史上最悪の偽書」 シオン賢者の議定書

  9. 本当は怖かったグリム童話 【初版グリム童話】

  10. ハプスブルク家の歴史と特徴的すぎる遺伝子 【ワシ鼻、受け口】

  11. エジプト遠征で「ロゼッタストーン」を発見したナポレオン

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