調べてみた

  1. 『夜の営みの回数を日記に記録』 小林一茶の絶倫すぎる夫婦生活

    近年、晩婚化が進んだことで、40歳、50歳を超えて結婚する人も珍しくなくなってきました。最近では「シニア婚活」なる言葉も誕生し、60代70代向けの婚活パーティなども開催されています。さて、「雀の子 そこのけそこのけ お馬が通る」…

  2. 『プロ野球初の外国人選手』 スタルヒンの野球人生 ~300勝投手の謎の死

    日本プロ野球界初の外国人選手であるヴィクトル・スタルヒンは、191センチの長身から投げ下ろす160キ…

  3. 蛇の怨霊に憑り殺された藤原道兼の長男・福足君とは 【光る君へ】

    昔から蛇は執念深い生き物とされ、軽々に傷つけたり殺したりして祟られた事例は枚挙に暇がありません。…

  4. 尼子晴久の残念な最後 「戦の天才・毛利元就を何度も破るも、水浴びで急死」

    本能寺で非業の死を遂げた織田信長、陣中で没した武田信玄、奇襲に合い首を取られた今川義元…戦国…

  5. ニシキヘビはどんな味? 「美味しく栄養価が高く、生産効率も高かった」

    2024年3月14日付けの科学誌「Scientific Reports」に、2つのヘビ養殖場で行われ…

  6. 『最後の将軍・徳川慶喜』 なぜ味方を見捨てて「敵前逃亡」したのか?

  7. 【夜を統べる月の神】 月読命の謎 「なぜ三貴子の中で全く存在感がないのか?」

  8. 官僚の底辺とか言うな!平安貴族たちの激務を支えた官底とは 【光る君へ】

  9. 【4000年以上前の謎の古代中国遺跡】 三星堆遺跡の発掘の歴史 「発掘はまだ1000分の1」

  10. 源頼朝の最後の直系男子「貞暁」〜北条政子の魔の手から逃れるため左目を潰す

  11. 笠置シヅ子が歌手を辞めて女優を選んだ理由 「シヅ子の最期」

おすすめ記事

家に住みついて幸運を呼ぶ、世界の不思議な『座敷童子』系の妖精伝承

座敷童子(ざしきわらし)という妖怪の話を聞いたことがある人は多いだろう。この妖怪は東…

『現代風美人』原爆で命を落とした宝塚の名女優・園井恵子 ~32歳、悲劇の最期

昭和20年(1945)8月、広島で被爆したひとりの女優が命を落とした。彼女の名は、園井恵子(…

奈良観光・春日大社『若宮十五社』を巡ってみた ~夫婦におすすめ「夫婦大国社」

春日大社の創建は、奈良時代初期に遡ります。平城京の鎮護を目的として、鹿島神宮から武甕槌命(た…

戦国大名たちが高値で買いあさった舶来の呂宋壺、現地ではただのガラクタだった

「何だこりゃ、汚い壺だなあ」物置の奥から出て来た骨董品を捨てようとしていたら、実はとんでもな…

「ちょんまげ」の歴史について調べてみた

皆さん、ちょんまげはお好きですか?おそらく、自分の何世代か前のご先祖様もしていたであろうちょ…

中国では普通の会食もスパイ容疑?「反スパイ法」で日本人駐在員が怯える理由

中国ビジネスの現場に、かつてない緊張が走っている。2023年7月に施行された改正「反スパイ法…

沼尻小文吾 「ついカッとなってしまい……介錯に失敗して怨みを買った新選組隊士」

時は幕末、京都の街を闊歩して不逞浪士や討幕の志士たちを震え上がらせた剣客集団・新選組(しんせんぐみ)…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP