調べてみた

  1. 米国の月着陸機「Nova-C」着陸成功 ~民間企業では世界初

    2024年2月23日(日本時間)、ヒューストンに拠点を置くインテュイティブ・マシーンズ社が開発した無人月着陸機・Nova-C(愛称: オデュッセウス)が、月の南極近くに着陸に成功した。民間企業が月面着陸を果たしたのは世界初だ。…

  2. 奈良時代の農民を苦しめた「太古の税」とは? ~卑弥呼の時代からあった税金

    住んでいる国や街をみんなで支えあい、よりより社会を作るための費用として収集される税。公的…

  3. 【人魚を捕獲した!】 おもしろネタ満載だった江戸のメディア 「瓦版」

    江戸で多くの人に読まれていた「瓦版」瓦版といえば「新聞のルーツ」といった印象を持つ方…

  4. 【古代中国の謎遺跡】 まるで宇宙人のような巨大仮面が発掘される 「三星堆遺跡」

    巨大青銅仮面三星堆遺跡(さんせいたいいせき)とは、1986年に中国の四川省広漢市、三星堆の鴨子河…

  5. 怨霊となった藤原広嗣を祀る 「二つの鏡神社」

    藤原広嗣(ふじわらのひろつぐ)は、大宰府にて乱を起こした後、740年10月23日に備前松浦の…

  6. 【童謡詩人・金子みすゞ】なぜ26歳で自殺したのか? 亡くなる直前に食べた桜餅

  7. 【光る君へ】 藤原彰子に仕えた小馬命婦(清少納言の娘)〜どんな女性だった?

  8. 激動の平安時代初期「蝦夷討伐が武士の台頭を招いた!?」

  9. 【ブギウギ】 生涯で17曲のブギをリリースした笠置シヅ子 「流行語になった買物ブギー」

  10. 天才軍師・諸葛亮は本当に「占術や幻術」を使っていたのか? 『奇問遁甲の謎』

  11. 【宇宙のガソリンスタンド計画】ついに始動! 「死んだ衛星」に燃料補給

おすすめ記事

『古代中国』夫が妻を他人に貸して子を産ませていた?清代まで続いた「典妻」とは

妻を他人に貸す古代の婚姻慣習古来より中国の婚姻は、時代ごとの社会状況や人々の暮らしぶりに…

【三国志の豪傑】 張飛は目を開けたまま寝ていた? 「肝臓が悪い人に多い」

張飛言わずと知れた三国志の豪傑 張飛人間味のあるその性格と、人間離れした力や戦闘…

逆から見た忠臣蔵 「吉良上野介は本当に悪者だったのか?」

今から約320年前の元禄15年(1702年)12月15日、大石内蔵助率いる赤穂浪士・四十七士が江戸本…

なぜ中国は南太平洋諸国に接近するのか「台湾との国交切り替えが狙い?」

南太平洋地域は、豊かな自然と戦略的価値を持つ島嶼国が点在する。この地域に近年、中国が積極的に…

世界初!アルバニアで「AI大臣」が誕生。汚職対策に期待と不安の声

古今東西、政治家の汚職問題は後を絶ちません。人間だからどうしても欲に目がくらんだり、人間関係…

泥棒【漫画~キヒロの青春】92

来週は多忙のため一回お休みします。そして次でみゆちゃん編、最終回です。人の幸せ【…

「ロシアによるウクライナ侵攻から4年」報道されないルーマニア東部における緊張

2022年2月に始まったロシアによるウクライナ侵攻は、4年という歳月が経過してもなお、出口の…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP