調べてみた

  1. 台湾に座礁するクジラやイルカたち 「2022年には144頭もの鯨やイルカが座礁」

    台湾と鯨筆者が在住している台湾は、豊かな海に囲まれた島国である。様々な生態系を観察することができて大変興味深い。台湾の最南に位置する屏東県のケンティンという場所には国立海洋生物博物館がある。筆者は最近、国立海洋生物博物館…

  2. 【世界7大禁断の地】ソチミルコの人形島 ~怨念が込められた無数の人形

    世界には、立ち入ると恐ろしいことが起きるといわれる「7大禁足地」と呼ばれる場所がある。…

  3. 徳川家康の人生最後の大問題とは「忠輝と政宗の謀反の噂」

    前編では、家康が「終活」として天皇や宗教勢力、外様大名を封じ込めるために発布した各種の法度について解…

  4. 【日本三大悪女】 日野富子は本当に悪女・守銭奴だったのか? 「歴史を動かした女たち」

    エピローグ男性を中心に語られることが多い日本の歴史。しかし、日本には男性を上回る…

  5. 【源義経に愛された悲劇の白拍子】静御前とは 〜頼朝の前で義経への想いを歌う

    源義経といえば鎌倉幕府初代将軍・源頼朝の異母弟であり、後に兄である頼朝に朝敵の汚名を着せられ…

  6. 【ブギウギ】 村山愛助のモデル吉本穎右はどんな人? イケメン御曹司にシヅ子はひとめぼれ?

  7. 【どうする家康】 家康の終活と人生最後の決断 「天皇、宗教、外様大名を法で封じ込める」

  8. 【ショパンに愛された女流作家】 ジョルジュ・サンドとは 「恋多き男装の麗人」

  9. ポル・ポト失脚後も続いたカンボジアの悲劇「毛沢東とスターリンの影響」

  10. 戦国の覇王・織田信長の素顔 「身長166~169cm、早起きで綺麗好き、相撲好き」

  11. 武田信玄の格言?ネット上に出回る「中途半端だと愚痴が出る」の真相は

おすすめ記事

暴君誕生【漫画~キヒロの青春】67

最低な男【漫画~キヒロの青春】68へバック・ナンバーはこちら第一話から読む…

ヒステリックな明治の人気芸妓・花井お梅が犯した罪とは?ドイツ人医師「何をしでかすか分からない女だ」

激動の明治時代、美貌と気風のよさで知られ、芸妓として非常に高い人気を得ていた女性がいました。…

まさに筋金入り!日本のお役所仕事・先例主義は律令時代から続いていた

「先例がありません」お役所を相手に仕事をしていると、少なからず耳にするこのセリフ。まったく、…

『吾妻鏡』の外にもたくさん!徳川家康の愛読書や尊敬する人たちを紹介【どうする家康】

2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」最終回で『吾妻鏡』を読んでいた徳川家康(演:松本潤)。…

『マンゴーを拝まなければ粛清』毛沢東の贈り物が生んだ異様な「マンゴー崇拝」とは

突然起こった奇妙な「マンゴー崇拝」人類の歴史を通じて、さまざまなものが信仰の対象となってきた。…

実存主義の巨人 ジャン・ポール・サルトルの思想をわかりやすく解説

フランスの知識人は誰かと言えば『ジャン=ポール・サルトル」の名前が必ず上がるだろう。彼は哲学…

浅井家の軍師・遠藤直経【信長の暗殺を2度計った知勇兼備の謀将】

遠藤直経とは遠藤直経(えんどうなおつね)は近江の浅井長政(あざいながまさ)の軍師を務めた謀略…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP