調べてみた

  1. 日本の社畜文化とコロナ 「風邪でも休みにくかった日本人」

    風邪でも絶対休めない日本人以前、風邪薬やアレルギーの薬の宣伝文句で「風邪でも、絶対休めないあなたへ」という、エスエス製薬が流したテレビCMがあった。子供の頃は、風邪でも休めないって一体どういうことなの!?と思っていた。…

  2. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第6回・大坂夏の陣編 ~狙うは大御所家康の首一つ

    エピローグ大坂冬の陣の後、徳川家康は大領を与える条件を示し、真田信繁を味方に引き入れよう…

  3. 【どうする家康】 石田三成は優秀な家臣だったのか? ~戦や内政の能力

    はじめに石田三成については、豊臣秀吉に小姓として取り立てられ、後に秀吉にとって重要な家臣…

  4. 【戦国一の弓の名手】 内藤正成 ~本多忠勝を「カス」呼ばわりした猛将

    内藤正成とは内藤正成(ないとうまさなり)とは、「弓矢の腕では並ぶ者なし」と言われ、「徳川…

  5. 人皮装丁本 ~人間の皮で作られた本が世界で100冊以上存在する 【若い女性や犯罪者の皮膚を使用】

    人間の皮膚の装丁人皮装丁本(にんぴそうていほん)とは、人間の皮膚を使って装丁された本のこ…

  6. 家康の嫡男・徳川秀忠。「秀」と「忠」はそれぞれ誰から貰ったの?【どうする家康】

  7. 【NHKらんまん】槙野寿恵子(演・浜辺美波)の最期はどうなる? 史実でひもとく寿恵子のモデル・牧野壽衛の生涯

  8. 古代日本の謎・広田人とは ~「1800年前に幼児の頭蓋骨を意図的に変形させる」

  9. 【ローカル武将研究】 秋田を統治していた岩城氏、六郷氏、打越氏とは? 「由利本荘市 入部400年!」

  10. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第5回・大坂冬の陣編 ~真田丸の攻防で幕府軍を撃破

  11. 7000年前のヨーロッパの集団墓地で首なし遺体38体を発見 〜遺体に宿る魔力とは

おすすめ記事

今年で1,274回目を迎える春を告げる行事「お水取り」~まもなく始まる東大寺修二会とは

関西に春を告げる行事「お水取り」が近づいた今年も2ヶ月が経過し、昨今は厳しい寒さの合間に…

【世界7大禁断の地】ソチミルコの人形島 ~怨念が込められた無数の人形

世界には、立ち入ると恐ろしいことが起きるといわれる「7大禁足地」と呼ばれる場所がある。…

『織田信長の小姓・森蘭丸』 信長の「自慢ベスト3」に入るほど有能だった

織田信長といえば戦国時代の三英傑の一人にも数えられ、「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」と詠まれたよ…

ロサンゼルスの戦い 【第二次世界大戦中のミステリー】

1941年12月8日未明(現地時間7日朝)、ハワイのオアフ島にあるアメリカ海軍基地が突然の攻撃を受け…

【足利将軍家の謎に迫る】 なぜ戦国期の足利将軍は弱かったのか?

弱かった戦国期の足利将軍足利氏が征夷大将軍を務めた室町時代は、1338年~1573年まで…

【光る君へ】藤原頼通に仕えた平致経と「影の集団」~父・平致頼ゆずりの武勇

藤原道長が権力の絶頂に昇ったのは、娘を次々と入内させ、皇室の外戚となったから……だけではなく、武力に…

秀吉の中国大返しはなぜ成功したのか?【230kmの距離を7日で強行】

中国大返しとは1582年6月2日、明智光秀が主君の織田信長を裏切り襲撃した本能寺の変が起こった。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP