調べてみた

  1. 【火星の夜空は緑色だった】 欧州宇宙機関がその理由を突き止める

    「火星の空が緑色に輝いている」欧州宇宙機関(以降ESA)が、火星を周回する探査機「エクソマーズ」から奇妙な現象を確認した。これまで火星は「赤い惑星」と呼ばれ、大気の色も赤や褐色といったイメージが強かった。とこ…

  2. 【カンボジアの悲劇】 ポル・ポトという怪物はいかにして生まれたのか? 「犠牲者100〜300万人」

    1999年春、カンボジアに駐在する日本人記者が現地スタッフに世界地図を見せ、カンボジアの位置を尋ねま…

  3. 【ルイ14世も手にした呪われたダイヤ】 ホープダイヤモンドとは 「持ち主が全員不幸になる」

    アメリカのスミソニアン自然史博物館には、不思議な光を放つ巨大な宝石が所蔵されている。…

  4. 【ブギウギ】 スズ子の楽団モデル「笠置シズ子とその楽団」とは? 苦しい音楽活動の末に解散

    梅丸から独立し「福来スズ子とその楽団」を結成したスズ子。スズ子の実在モデル・笠置シヅ子も自身…

  5. 毛利元就にとって何より辛かった嫡男・隆元の死因とは 「食中毒説、毒殺説」

    今回は、毛利元就の嫡男、第13代当主の毛利隆元(もうりたかもと)の死の真相について触れていき…

  6. 台湾でデング熱が大流行 「家は強制消毒、ボウフラが発見されると罰金25000円」

  7. 【ソロモン72柱】ソロモン王に仕えた悪魔たち「バエル、アモン、アスモデウス 他」

  8. イギリス帝国の奇抜すぎる医療事情 「ヒルに血を吸わせる、痔にカタツムリ」

  9. 【4500年前に頭蓋骨手術が行われていた】 2度の手術で生き延びた女性

  10. 【絶対に入ってはいけない】日本の禁足地 〜人々に畏怖される禁断の聖地

  11. 徳川家康、征夷大将軍に。 伏見城で勅使を迎えた当日の様子がコチラ【どうする家康】

おすすめ記事

【国民の半分がねずみ講に加入した】 アルバニアの歴史

皆さんはねずみ講という言葉を聞いたことはあるのだろうか?ねずみ講というのは簡単に言え…

「更年期か?おばさん」SNSでの一言で罰金1万円。台湾の“公然侮辱罪”とは

先日、筆者が台湾人の友人と街を歩いていたときのこと。大声で汚い言葉を叫んでいる男性がいた。…

相馬野馬追で有名な相馬氏は平将門の子孫だった 【今も続く平将門の血脈】

平将門とは?平将門(たいらのまさかど)とは、いかなる人物であったのか。将門の正確…

『今昔物語集』が伝える平良文と源宛の一騎討ち

昔から「金持ち喧嘩せず」などと言う通り、実力がある者ほどつまらぬことで諍いは起こさず、周囲もまたその…

【未解決事件】消えた風船おじさん 〜太平洋横断を夢見た「ファンタジー号事件」とは

幼い頃、ふわふわと宙に浮かぶ風船で空を飛んでみたいと考えたことがある人は、決して少なくはない…

なぜ『古事記』は作られたのか?作成背景とその目的を探る ~古事記の謎

日本の歴史や神話を学ぶとき、必ず出てくるのが『古事記』である。『古事記』は日本最古の…

【テロ組織】イスラム国(IS)が復活する恐れはあるのか?脅威が再び注目

2019年にシリアで壊滅したとされるテロ組織「イスラム国(IS)」だが、その脅威が再び注目されている…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP