調べてみた

  1. 「神君伊賀越え」のピンチに徳川家康が貪り食ったものとは 【どうする家康】

    昔から「腹が減っては戦ができぬ」と言いますが、戦に限らず何をするにも、腹が減っていると力も気合いも入りません。平時ですらそうですから、有事ともなればなおのこと。心身が辛い時、よく食欲をなくしてしまう方もいますが、ここ一番で状…

  2. 武士だけに許された「切腹」の歴史と作法 【11人の凄絶な切腹にフランス人が退散した堺事件】

    時代劇や時代小説でおなじみの切腹。切腹にはさまざまな種類があり、腹を十字に切り裂き、内臓をつ…

  3. ビッグモーターとアウシュビッツ 【ヒトラーに従い、ユダヤ人を虐殺したアイヒマンの責任は?】

    最低な会社先日の25日、ビッグモーターの社長が会見を開きました。不正請求に関して、組織的…

  4. 「徳川秀忠の隠し子から名君へ」~ 保科正之の逸話 【日本初の年金制度をつくる】

    保科正之とは保科正之(ほしなまさゆき)は、2代将軍・秀忠の庶子で3代将軍・家光の異母弟で…

  5. コロナ明けの中国。旅行事情やいかに!?

    長期戦になったコロナ対策中国湖北省武漢から始まったと言われる新型コロナウイルスの世界的大流行。…

  6. 軍隊は規律が大事!豊臣秀吉が九州征伐を前に発した軍法とは 【どうする家康】

  7. 中世ヨーロッパで行われていた動物裁判 【動物の悪魔化、豚や虫を裁く】

  8. 古代ローマ帝国を崩壊させたキリスト教 「そもそもは奴隷の宗教だった?」

  9. 【売春婦からファーストレディへ】 アルゼンチン大統領夫人・エビータの光と影とは?

  10. なぜ親は子どもを学校に通わせなければいけないのか? 【義務教育の起源】

  11. 本能寺の変の黒幕は誰?「朝廷、足利義昭、秀吉、家康~様々な説」

おすすめ記事

日本の社畜文化とコロナ 「風邪でも休みにくかった日本人」

風邪でも絶対休めない日本人以前、風邪薬やアレルギーの薬の宣伝文句で「風邪でも、絶対休めな…

イランの最大の脅威はイスラエルではない?政権が本当に恐れる存在とは

2025年6月、イランとイスラエルの対立は空爆とミサイルの応酬という深刻な局面に突入し、両国間の軍事…

森鴎外 〜軍医としても頂点を極めた才人

森鴎外 本業は軍医森鴎外(もりおうがい)と言えば多くの日本人は明治の文豪をイメージされる…

比叡山で3000人以上殺害した信長は、本当は信心深かった?

神をも恐れぬ比叡山の焼き討ち織田信長と言えば「神をも恐れぬ」といった表現をされる事が多いと思いま…

病気の主人の代わりに、犬が一匹で江戸からお伊勢参りしていた『おかげ犬』

天下泰平の江戸時代、庶民の間で一大ブームとなった「お伊勢参り」。その名の通り、三重県にある伊…

日本のクマを絶滅させたらどうなるのか? 調べてみた 【指定管理鳥獣に追加】

近年、日本全国各地で報道されているクマの出没情報。いかにクマが危険で恐ろしいかを煽り立て、駆除(補殺…

戦国武将はどうやって「教養」を身につけていたのか?

戦国時代、武家の当主は単に武芸に長けているだけでは務まらなかった。多くの家臣たちを率いる戦国武将…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP