調べてみた

  1. 「金と権力」欲しさにアメリカ大陸を発見したコロンブス

    大西洋を縦横無尽に旅した航海士時代15世紀後半、ヨーロッパ人たちにはまだ知られていなかったアメリカ大陸を最初に発見したとされる、イタリアの航海士であり探検家でもあるクリストファー・コロンブス。当時のヨーロッパでは、「…

  2. 穴山梅雪は、なぜ武田勝頼を裏切って家康についたのか? 後編 「勝頼の死と梅雪の死」

    前編では、穴山梅雪の前半生と裏切りに至るまでの武田軍での経緯を解説した。後編では、梅雪の裏切…

  3. 穴山梅雪は、なぜ武田勝頼を裏切って家康についたのか? 前編 「長篠で卑怯者と呼ばれる」

    穴山梅雪とは甲斐の虎・武田信玄が率いた家臣団は「風林火山」の旗のもと、戦国最強と謳われて…

  4. フィリピンで普及するPiso WiFiとは 「PisoWiFi自動販売機の料金や使い方、オーナーにもなれる」

    はじめに現代において、インターネット接続は私たちの生活にとって欠かせないものとなっている…

  5. 【無戸籍の子供たち】中国の無戸籍問題とは ~「一人っ子政策が残した負の遺産」

    無戸籍の子供たち中国では戸籍がない子供たちを「黑户宝宝」と呼ぶ。2010年11月…

  6. 中世の武士は泣き虫ばかり?漢(おとこ)たちが流した涙の理由とは 【どうする家康】

  7. 武田信玄の命を縮めた一発の銃弾 【野田城で信玄を狙撃した鳥居三左衛門とは】

  8. 今こそ御恩を返す時!三方ヶ原合戦に散った夏目広次(甲本雅裕)の壮絶な最期【どうする家康】

  9. 中国の妃たちが恐れた冷宮送り【罪を犯した后妃が生涯幽閉された地獄のような場所】

  10. 【マニア向け】大庭景親(國村隼)の兄・大庭景義が懐島権守となった経緯と時期を考察してみた【鎌倉殿の13人 外伝】

  11. ステラーカイギュウ絶滅の歴史 【発見から27年で絶滅した優しき海獣】

おすすめ記事

山手線、駅の朝ごはんおすすめ10選

朝食は1日を乗り切るエネルギーの源として、1日の中でもっとも大事な食事であると言われています…

江戸時代に本当にあった転生話 『勝五郎生まれ変わり物語』

「転生」とは、次の世で別の形に生まれ変わることを意味します。転生に関する民話や伝承は世界各地…

ナチス・ドイツはなぜ軍国主義に走ったのか? ヒトラーが育てた「理想の兵士」

第一次世界大戦が終わった1918年、ヨーロッパは荒廃のただ中にあった。戦場となった西…

「バリスタはノルウェーで生まれた」 コーヒー大国の顔を持つノルウェーのコーヒー文化

世界で最も消費されている飲料と呼ばれるコーヒーは、精神を落ち着かせたり、眠気覚ましの効果を発…

【島左近・大谷吉継・小早川秀秋】西軍武将の新たな真実

石田三成の軍師である「島左近」は謎の多い人物である。現在、島左近は「多聞院(たもんいん)日記…

「中国空母が太平洋で同時展開 」台湾有事を見据えた米軍牽制の戦略か?

2025年6月、中国海軍の空母「遼寧」と「山東」が、日本の太平洋側で初めて同時に活動したことが防衛省…

奈良時代の人々の衣食住はどうなっていたのか?【平城京のトイレ事情】

相次ぐ天変地異と政情不安と重税感が一般庶民にのしかかった奈良時代、人々の暮らしはどういったも…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP