調べてみた

  1. 象への虐待について調べてみた 「タイやインドの観光の陰」

    パンダ外交ならぬ象外交中国は国家間の有効の証のためにパンダをレンタルしている。いわゆるパンダ外交である。パンダは中国の専売特許であり、パンダが国外で病気になったりすると中国人は一斉にパンダを擁護し、その国を批判し始める。…

  2. 「集団リンチ、暗殺、糞便食わせ、畳一畳に18人」 地獄すぎる小伝馬町の牢屋敷生活

    小伝馬町の牢屋敷とは小伝馬町の牢屋敷は、現在の東京都中央区立十思公園周辺一帯にあった牢屋…

  3. 『三國志ゲームボーイ版』をクリアしてみた

    人気ゲームシリーズ『三國志』三国志を題材にしたゲームの代表格といえば、コーエーテクモゲー…

  4. 日本のおとぎ話の原型~ 宇治拾遺物語とは? 「当時の侍たちの面白い伝承」

    日本おとぎ話の原型になった「今昔物語」と並ぶ「宇治拾遺物語」(うじしゅういものがたり)。12…

  5. 開国路線だった家康は、なぜ心変わりしたのか? 【岡本大八事件】

    前編では、徳川家康がイギリス人のウィリアム・アダムスを外交顧問として抜擢し「世界に開かれた外交政策」…

  6. 戒律か、母の命か…『前賢故実』に名を残した“名もなき英雄”僧某(ナニガシ)のエピソード

  7. 徳川家康は世界中と貿易しようとしていた?「鎖国とは真逆の外交政策だった」

  8. 国友一貫斎 ~江戸時代に空気銃、望遠鏡を作った天才 「江戸のダ・ヴィンチ」

  9. 【代々続いた江戸の首斬り執行人】 山田浅右衛門とは

  10. 将たる者、武勇ばかりじゃ…「賤ヶ岳七本槍」脇坂安治が羽柴秀吉に命じられた任務とは

  11. 今川義元が討死!大高城に残る?それとも逃げる?松平元康の決断は

おすすめ記事

日本人は昔から「オカルト好き」?江戸時代に流行った「怪談話」を調べてみた

江戸時代といえば、日本の歴史の中でもひときわ長く続いた平和な時代だ。かつての日本人が恐れたも…

江藤新平【明治新政府の汚職に挑むも最期は刑死】

司法制度に貢献江藤新平(えとうしんぺい)は、「維新十傑」にも数えられ、更に出身地の佐賀で…

「徳川秀忠の隠し子から名君へ」~ 保科正之の逸話 【日本初の年金制度をつくる】

保科正之とは保科正之(ほしなまさゆき)は、2代将軍・秀忠の庶子で3代将軍・家光の異母弟で…

「長野の水源地は守れるのか」白馬や軽井沢で高まる外資取得への懸念

日本の国土が、静かに、しかし確実に塗り替えられている。北海道の広大な森林や水源地、沖縄の軍事…

若い頃はかなりやばい奴だった?徳川家光の女装事件の逸話「教育係・青山忠俊を追放」

幕藩体制の安定と確立を推し進めた徳川家光江戸幕府第三代将軍・徳川家光。第二代将軍…

皇帝の生活は楽じゃなかった? 皇帝の1日について調べてみた

皇帝の生活って?現代に住む私たちは、多くのストレスや問題を抱えて生きている。中国や台湾に…

「高野山で一時途絶えた行事が今も続く」天野山金剛寺800年の正御影供【河内長野市】

大阪府河内長野市では4月17日・18日の2日間、普段見ることのできない国宝の仏像が特別に拝観できます…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP