調べてみた

  1. コレラは江戸時代に日本に上陸していた 「過去に7度のパンデミック」

    コレラの歴史今回の新型コレラウイルスの大流行で、日本人である私たちもパンデミックという状態を身近で感じることとなったちなみにパンデミックとは「人獣共通感染症(伝染病)が世界的な大流行をみせること」であり、疾患、特に感染症の流行は…

  2. 木曽義仲が英雄となるまで 「鎌倉殿の13人 悲劇の朝日将軍」

    木曽義仲とは木曽義仲(きそよしなか)とは、源氏一族で本名は「源義仲(みなもとのよしなか)…

  3. 「自由の女神」がある場所はニューヨークではなかった

    「自由の女神」と言えばニューヨーク。「ニューヨーク」といえば自由の女神、と誰もが連想してしま…

  4. それでも鎌倉武士なの!?妻の言葉で大きく変わった毛利季光の運命【鎌倉殿の13人 後伝】

    武者は犬ともいへ、畜生ともいへ、勝つ事が本にて候。※萩生某『朝倉宗滴話記』よりやれ誇りだ…

  5. 戦国大名はどのようにして生まれていったのか?【5つのパターンを検証】

    そもそも戦国大名とは?戦国大名とは、応仁の乱の後に守護大名などの領主を倒して領地を得たり…

  6. 中国最大の木造建築「紫禁城」 ~24人の皇帝が暮らした北京の故宮

  7. オ・ウニョン医師の韓国での活躍 「韓国のカリスマ女医 ~精神医学科専門医」

  8. 新陰流の四天王・奥山公重 「徳川家康の剣術指南を務めた海内無双の兵法者」

  9. アジアの女性人生ドラマが支持され続ける理由 「東京タラレバ娘、39歳、30女の思うこと〜上海女子物語」

  10. 許慎とは ~最古の漢字辞典「六書」を作った後漢の儒学者

  11. 孔子の自由な教育スタイルと優秀な弟子たち 【学費は干し肉だった】

おすすめ記事

なぜ中国は常に強気なのか?歴代王朝の滅亡パターンと「農民反乱」の恐怖とは

連日のように報道される、中国による強硬な外交姿勢や、威圧的な軍事行動。テレビ越しに見…

織田長益【信長の実弟にして秀吉・家康に仕えた武将】

有楽斎として高名織田長益(おだながます)は、織田信長の実弟に当たる武将・大名ですが長益より、…

異様な空気感【漫画~キヒロの青春】83

またおくれてすみません【毎週日曜日に更新します】驚きの連続【漫画~キヒロの青春】…

渡来人・秦氏の足跡をたどって「太秦」を歩く~『京都歴史散歩』

秦氏が本貫地とした「太秦」に残る史跡京都市右京区の太秦一帯には、秦氏の氏寺であった広隆寺のほか、…

日本史No.1のイケメン・在原業平「3,733人の女性を抱いた」

在原業平とは日本史で最も知られたイケメンと言えば「源氏物語」の主人公・光源氏(ひかるげん…

オーストラリアの真夏のクリスマスはどう過ごしているのか? 「クリスマス・イン・ジュライ」

雪が降り頻るなか、トナカイが引くソリに乗ったサンタクロースがプレゼントを届けに街にやってくる…

実は築城の名手だった明智光秀 【坂本城、亀山城、福知山城】

はじめに2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で、比叡山延暦寺の焼き討ち事件の恩賞と…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP