調べてみた

  1. イスラム教における来世と「ジハード」の本来の意味

    イスラム教とはイスラム教は、2010年の時点で16億人の信徒があるとされており、キリスト教に次いで世界で2番目の多くの信者を持つ宗教である。世界にはイスラム教を国教としている国もあり、他宗教の崇拝を禁じている。現在でも信者は増え…

  2. 恐竜の王「ティラノサウルス」の名前が消える!? T-REXの危機

    誰もが知る恐竜の王者最も有名な恐竜は何かと議論する際、真っ先に挙がり、そして外せないのがティ…

  3. 十八地獄について調べてみた 「そもそも地獄とは一体なにか?」

    そもそも地獄とは一体なにか?迷信や言い伝えは、子供を怖がらせていたずらをさせないために使…

  4. 【鎌倉殿の13人】まさに寄生虫!?頼朝から「獅子身中の虫」と酷評された源行家

    NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」第11回「許されざる嘘」では、若き英雄・義円(演:成河)が戦乱の徒…

  5. 意外と知らないオルゴールの歴史 「スイス発祥、日本での広がり」

    箱を開けると可愛いメロディーを奏でてくれる「オルゴール」は、定刻を知らせる鐘の役割を担うために開発さ…

  6. どうせ返ってこないなら…『吾妻鏡』が伝える北条泰時の人心掌握エピソード【鎌倉殿の13人】

  7. 青木昆陽とは ~庶民を飢饉から救った「甘藷(かんしょ)先生」

  8. 可哀想&ゲスすぎる…『丹後国風土記』が伝える、天女と老夫婦のエピソード

  9. 纏足(てんそく)から解放された女性たち 【女性の足を小さくする中国の奇習】

  10. 【鎌倉殿の13人】江口のりこ演じる「亀の前」実際はどんな女性だった?『吾妻鏡』を読んでみた

  11. 纏足(てんそく)とはなにか 【女性の足を小さくする中国の奇習】

おすすめ記事

巌流島の決闘の真相 前編 「武蔵は佐々木小次郎と戦っていなかった?」

巌流島の決闘とは巌流島の決闘とは、慶長17年(1612年)4月13日、現在の山口県の通称…

中国とロシアは共闘パートナー、だが本質的には“対立相手”であるワケとは

中露関係は、近年、「無制限」の友好関係や戦略的協力パートナーシップと称され、欧米諸国への対抗軸として…

日本三大仇討ち(曽我兄弟の仇討、赤穂事件、鍵屋の辻の決闘) 【武士の生き様ご覧あれ!】

日本に多くのある三大○○日本には大小様々であるが日本三大○○が多く存在している。例えを出…

今も昔も歯は大事だった 【中国で最も古い歯磨きの歴史】

どんな人でも歯が命一昔前、テレビCMで「芸能人は歯が命」というキャッチフレーズのもと、歯磨き粉が…

やなせたかしの妻・小松暢は体育会系の美少女だった ~のぶ(演・今田美桜)のモデル

朝ドラ「あんぱん」第43回では、のぶと若松次郎(演・中島歩)の祝言が行われました。戦時中のた…

笠置シヅ子が歌手を辞めて女優を選んだ理由 「シヅ子の最期」

昭和32年(1957年)、笠置シヅ子は歌手を廃業し女優へと転身します。「ブギの女王」として頂…

いま何て言った?三河武士を「臆病」呼ばわりするとはどういう事か。鳥居忠次(鳥居元忠の弟)はこう答えた 【どうする家康】

明智光秀「……三河の方々は、いささか臆病に過ぎるようですなぁ。足手まといにならぬとよいが」※…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP