調べてみた

  1. 古代ローマ人の娯楽 コロッセオで行われていた残虐な催し

    コロッセオは、イタリアローマの観光地としても有名であり世界遺産である。ここは古代ローマ時代、民衆の娯楽であった。だが、現在の人々の感覚ではとても娯楽とは思えないような、とんでもない催し物が行われていたようである。古代…

  2. 鮭延秀綱の武勇 〜武田信玄・上杉謙信を超えると絶賛された「乞食大名」

    日本には20数万とも言われる姓(苗字)があり、その中には強烈なインパクトを植えつけるユニークなものも…

  3. 古代ローマのファッションについて調べてみた

    古代ローマは、時代ごとに国の形態が変わっている。紀元前509年〜紀元前27年は共和制…

  4. 戦国武将たちの異名やあだ名を一挙に紹介 【虎、龍、鬼、神、仏、無双、他】

    戦国大名の異名400年以上も経っても現代の日本人を魅了し続ける多くの戦国武将たちには、その個性や…

  5. 「言葉で世界が出来ている?」ウィトゲンシュタインの哲学をわかりやすく解説

    ルートヴィッヒ・ウィトゲンシュタインは、オーストリア・ウィーン出身の哲学者・言語学者で、日本でも人気…

  6. もし恐竜が現代にいたら人間と一緒に働くことはできるのか?

  7. 井上元兼の憂鬱 「有能すぎて毛利元就に滅ぼされた戦国武将」

  8. プロは見られて上手くなる!『徒然草』が伝える芸能デビューと引退のタイミング

  9. 江戸の女の園・大奥と吉原 「女たちの年の暮れの奇妙な風習」

  10. 実存主義の巨人 ジャン・ポール・サルトルの思想をわかりやすく解説

  11. 沼尻小文吾 「ついカッとなってしまい……介錯に失敗して怨みを買った新選組隊士」

おすすめ記事

【三国志】 玉璽は「孫堅→袁術」へ渡った後、どこへ行ったのか? 【7個あった説】

今回は三国志における伝説的なアイテム『玉璽(ぎょくじ)』について語りたい。玉璽とは簡単に…

劉備と関羽の本当の関係 「一緒にいた期間は実は少なかった」

三国志を読むと感じる違和感正史、演義関係なく、三国志を読むと違和感を感じるところがある。…

【中国三大悪女】則天武后はなぜ悪女と呼ばれたのか? 「産んだばかりの子を自ら殺す」

則天武后(そくてんぶこう)とは、呂后、西太后とならんで中国の三大悪女と呼ばれている、中国唯一…

源氏物語は本当に紫式部が書いたのか?

※紫式部(菊池容斎『前賢故実』)wikiよりはじめに諸君は「源氏物語」を原文で五十四…

人生訓から特殊な性癖まで?『古今狂歌袋』から面白い7首を紹介【大河べらぼう】

江戸時代、五七五七七の和歌に風刺や諧謔のスパイスを加え、人々の本音を詠んだ狂歌。テーマは詠み…

誕生日石&花【01月11日~20日】

他の日はこちらから 誕生日石&花【365日】【1月11日】直感鋭く気配り上手。感受性豊かで正…

これぞ土佐の反骨精神!板垣退助の祖先・乾正聰が見せた「いごっそう」ぶり

自宅の窓から見える眺望は、生活に大きな影響を及ぼすもの。例えば「眺めがいいからここに家を購入…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP