調べてみた

  1. 歴史小説の大家、司馬遼太郎の生涯【おすすめ歴史小説】

    司馬遼太郎とは司馬遼太郎(1923~1996)といえば、日本国内を代表する歴史小説の大家である。代表作に『坂上の雲』、『龍馬がゆく』、『燃えよ剣』など、主に幕末時代を中心に、壮大な歴史小説を描き、現代でも、多くの人々に愛…

  2. 原田マハのオススメ作品「年間読書数100冊超えの筆者が選ぶ!」

    この記事では、年間100冊以上の小説を読む本の虫・アオノハナが、作家別のおすすめ作品についてご紹介し…

  3. 怪力無双の豪傑武将・出羽の延沢満延と越後の小島弥太郎の伝説

    延沢満延と小島弥太郎戦国時代にはその怪力を発揮して活躍した豪傑武将が何人もいた。越前の朝…

  4. チンギス=ハーン廟を建設した日本とモンゴルの絆【国境や民族を越えたリスペクト】

    かつてユーラシア大陸の大半を征服、全世界の1/4を掌中にしたとも言われる、モンゴル帝国の覇者チンギス…

  5. 津軽為信 ・津軽の梟雄【奇策でのし上がった戦国大名】

    津軽為信とは津軽為信(つがるためのぶ)は、戦国時代に津軽地方を統一して弘前藩の初代藩主となっ…

  6. ポーランド王国 「隣国に恵まれなかった中欧の大国」

  7. 鮑信の意外な活躍【曹操がその死を悼んだ三国志演義で無能に描かれてしまった名将】

  8. 日本の平和を守るため……かつて戦争に行った祖父たちの記録を調べてみた

  9. 悲劇の皇后甄氏と曹叡の謎

  10. 小川洋子のオススメ小説「年間読書数100冊超えの筆者が選ぶ!」

  11. 浅井家の軍師・遠藤直経【信長の暗殺を2度計った知勇兼備の謀将】

おすすめ記事

中国詐欺グループの手口について調べてみた 「電話詐欺、裏口入学詐欺、免許証詐欺」

後を経たない詐欺世界各地で後を経たない詐欺被害。多くの詐欺手口が公になり、注意喚…

古代ローマ人は「尿」を使って洗濯や歯磨きをしていた

古代ローマ人は中世以前の有史において、最も発展した文明を築いたことで有名である。古代…

堕落した街ソドムとゴモラの最期…振り返った女は塩になった『世界の塩の怪異伝説』

塩化ナトリウム、すなわち「塩」。それは人体にとって欠かすことのできない、きわめて身近…

空母として設計され完成した世界初の軍艦・鳳翔

世界初の新造航空母艦「鳳翔(ほうしょう)」は大日本帝国海軍に属した軍艦で、設計の段階から航空…

いま何て言った?三河武士を「臆病」呼ばわりするとはどういう事か。鳥居忠次(鳥居元忠の弟)はこう答えた 【どうする家康】

明智光秀「……三河の方々は、いささか臆病に過ぎるようですなぁ。足手まといにならぬとよいが」※…

「いざ鎌倉」という言葉について調べてみた

「いざ鎌倉」という言葉がある。「小学館 全文全訳古語辞典」によると、この言葉の意味は…

『猫は老いると妖怪になる?』 江戸時代から愛され続けている「猫又」とは

ここ数年来、定着している「猫」人気。メディア・SNSで話題になり、イベント・猫カフェには…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP