調べてみた宗教

  1. 『七福神の大黒様』 実は死神だった ~なぜ商売繫盛の神になった?

    七福神のメンバー「大黒様」といえば、打ち出の小槌を持ったふくよかな顔立ちで、豊穣の神さまとして商売繫盛・金運を高めてくれることで有名です。こんな温和なイメージの大黒様ですが、もともとは「死神」だったことをご存知でしょうか。…

  2. 【神社の創建チャレンジ】 登記申請に初挑戦!地目変更(山林→境内地)ってどうやるの?

    私事で恐縮ながら、個人で神社を所有しております。厳密には、筆者名義の土地に神社を創建しました。…

  3. 【お墓参りは高度成長期以降の新しい風習?】 先祖供養の歴史に迫る

    お墓参りは、多くの日本人にとってご先祖様に深い敬意や感謝を表す大切な儀式です。しかし…

  4. 【海外のCEOたちが大ハマり】 なぜ禅(ZEN)が欧米に広まったのか?~ 釈宗演と鈴木大拙

    欧米のビジネス界で注目され、多くのCEOたちが実践している禅。アップルの創業者、ステ…

  5. 【権力争いで蹴落とされた神社】世俗の力関係が反映された3社とは

    日本には約8万社の神社が存在すると言われています。その中でも、特に格式の高い神社は、…

  6. 【靖国神社の変わった特徴】 他の神社にはない異質な特徴と歴史についてわかりやすく解説

  7. 【日本史を動かした異国の神様】 謎に包まれた八幡神とは?

  8. 【初詣の起源】いつから始まったのか? 「大正時代の私鉄の企業戦略だった」

  9. 【ソロモン72柱】ソロモン王に仕えた悪魔たち「バエル、アモン、アスモデウス 他」

  10. 【サンタの起源となった聖人】 聖ニコラウスの伝説 ~塩漬けにされた3人の幼子が蘇る

  11. 「大和国一宮 大神神社」 三輪山を御神体に、原始の信仰を伝える日本最古級の名社【日本全国神社紀行】

おすすめ記事

「北欧のフェルメール」と称された ヴィルヘルム・ハンマースホイ【ハマスホイとデンマーク展】

ヴィルヘルム・ハンマースホイとはヴィルヘルム・ハンマースホイ(Vilhelm Hamme…

戦国時代に実際に行われていた『奇策』とは 「釣り野伏せ、刈田狼藉、メス馬作戦」

戦国時代、日本中で繰り広げられた苛烈な戦いにおいて、武将たちは当然「勝ち」に執着していた。自…

令和の男子マナー?座りションのメリット・デメリット

近年、座って小用を足す男性が少しずつ増えているという。それに対する意見はさまざまだ。「男が座…

浅野長政 ・豊臣の五奉行筆頭でありながら徳川にも重用された大名

明治まで続いた浅野家の祖浅野長政(あさのながまさ)は織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の三英傑…

豊臣秀吉はなぜ征夷大将軍ではなく関白を選んだのか?

はじめに農民の出でありながら日本最大の大出世を遂げて天下人となった豊臣秀吉(とよとみひで…

「絶対権力者なのに不自由すぎる」徳川将軍の1日は想像以上に窮屈だった

1603年(慶長8年)、征夷大将軍に補任された徳川家康は、江戸を本拠として幕府を創設した。約26…

足利義昭襲撃事件「本圀寺の変」はなぜ起きた?わかりやすく解説 ※豊臣兄弟!

大河ドラマ「豊臣兄弟!」皆さんも楽しんでいますか?第11回放送は「本圀寺(ほんこくじ)の変」…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP