行ってみた城,神社寺巡り

  1. 「樹齢700年の藤はいまも現存」楠木正成の愛馬を救ったと伝わる腰神神社【富田林市】

    藤の花が美しく咲く季節になりましたね。大阪府富田林市嬉(うれし)にある腰神神社では、よく見かける藤棚ではなく、樹齢700年と言われている藤の大木があります。今年も美しい藤の花を咲かせていることが確認できました。…

  2. 世界遺産・京都『下鴨神社』の歩き方 〜女性に人気の摂社と古代の「糺の森」

    京都を代表する古社のひとつ、下鴨神社。世界文化遺産「古都京都の文化財」に含まれ、優雅な行列で…

  3. 【わずか数キロに2つの本願寺系寺院】なぜ本願寺は東西に割れたのか?

    大阪府八尾市には、わずか数キロの範囲の中に、二つの「御坊(ごぼう)」が並ぶように存在していま…

  4. やまがた出羽百観音「最上三十三観音」巡礼、第一番札所「若松観音」を訪ねて

    山形県の北東、山々に抱かれた内陸の地・最上。この静かな風土のなかに、ひっそりと息づいてきた祈りの…

  5. 「やまがた出羽百観音の第一歩」最上三十三観音とはどんな巡礼か

    観音菩薩が三十三の姿に変化し、現世に生きる人々を救ってくださる。その信仰に基づき、観音菩薩を…

  6. 神仏に導かれた野良犬 高野山の険しい山道20キロ超を導いた案内犬・ゴン

  7. なぜ薬師寺は復活できたのか「100万巻写経が生んだ再興の物語」

  8. 【20万基の墓が並ぶ異様な森】なぜ人々は空海のそばで眠りたがったのか

  9. 「奈良通が知る静かな名所」高畑エリアの新薬師寺と白毫寺を歩く

  10. 『豊臣兄弟』秀長の居城だった郡山城を歩く 〜奈良に残る戦国の城の歴史

  11. 豊臣秀吉ゆかりの寺院、京都「福勝寺・椿寺・浄土院」を歩く

おすすめ記事

中国はなぜ今、日本産水産物の輸入を再開したのか? 「歩み寄り」の裏にある計算とは

2023年8月、東京電力福島第一原発の処理水海洋放出をきっかけに、中国は日本産水産物の輸入を全面禁止…

陳羣 ~「劉備が逃した魏の名臣」

実は劉備に仕えていた魏の名臣劉備の元を離れ曹操に仕えた人物といえば真っ先に浮かぶのが徐庶…

石川数正(松重豊)まさかの裏切り! その理由と対策がこちら 【どうする家康】

徳川家康(演:松本潤)の幼少期から、ずっと支え続けた石川数正(演:松重豊)。しかし小牧・長久…

【香港マンション火災・死者146人】なぜ被害はここまで拡大したのか?香港「住まい」の現実

11月26日、香港・新界地区の大埔(タイポー)にある高層住宅団地「宏福苑(Wang Fuk Cour…

『一介の兵士から皇帝に』古代中国・南北朝時代の幕を開けた劉裕とは

5世紀から6世紀にかけて、中国では、北方の異民族が建てた王朝と、南へ移動した漢民族の王朝が並立してい…

ハードワーク恋愛【漫画~キヒロの青春】㉙

夏が過ぎたと思いきや、暑さがなかなかしぶといですね。。。人間関係の悩み【…

『三国志』 曹操が恐れた名軍師「田豊」 〜神算鬼謀の献策を続けるも讒言により処刑

語り継がれる名軍師 田豊西暦200年に起こった曹操vs袁紹の官渡の戦いは、三国志前半にお…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP