行ってみた城,神社寺巡り

  1. 奈良の静かな名所を歩く 佐保路の三観音を訪ねて(不退寺・海龍王寺・法華寺)

    奈良市内観光では、鹿と触れ合いながら世界遺産の構成要素である神社仏閣を巡ることが定番となっています。一方で有名な寺社では、京都ほどではないものの混雑する時間帯も多く、古都奈良の落ち着いた雰囲気を味わいにくいという声も聞かれます。…

  2. 2026年の初詣で悪縁を断つ!『縁切り』で人気の神社仏閣おすすめ5選

    あるアンケートによると「正月は初詣に行く」と答えた人は、男女合わせて約6割ほどで、その理由は「新年の…

  3. 「大晦日に火を回しながら持ち帰る」京都・八坂神社の『をけら参り』とは

    大晦日、京の台所では「火」が燃える。今もなお伝統を大切にする家々では、正月支度の佳境を迎え、…

  4. 『大阪随一の格式』住吉大社に行ってみた 〜初辰まいりと縁結びの末社を歩く

    大阪には数多くの神社がありますが、その中でもひときわ大きな規模と格式を誇るのが住吉大社です。…

  5. 『日本最古の官寺』聖徳太子ゆかりの四天王寺に行ってみた | 創建から1400年

    大阪市天王寺区には、聖徳太子ゆかりの古刹として知られる四天王寺があります。今回は現地を訪れ、…

  6. 『黄金のイチョウ』この秋ぜひ訪れたい鎌倉「安国論寺」〜日蓮ゆかりの聖地

  7. 聖武天皇が都を転々とした「彷徨の時代」とは 〜平城宮跡に行ってみた

  8. 日本最古の神社の一つである大神神社(三輪明神)に行ってみた

  9. 日本最古級の神社・石上神宮へ行ってみた「山の辺の道に息づく古代の祈り」

  10. 『縁結びスポット』淀殿も通った大阪・生国魂神社(鴫野神社)に行ってみた

  11. 東大寺と薬師寺を守護する神社は、なぜ「八幡宮」なのか?

おすすめ記事

藤原広嗣の乱 「なぜ藤原不比等の孫は内乱を起こしたのか? 」

奈良時代の中期、藤原不比等(ふじわらふひと)の孫である藤原広嗣(ふじわらひろつぐ)が、内乱を…

『知っているようで知らない三国志の結末』最後の名将・杜預とは

知っているようで知らない三国志の結末歴史上、三国志の結末は以下のように整理される。・…

金正日について調べてみた【世襲はなぜ隠されたのか】

金日成(キム・イルソン)により確立された「個人崇拝」が今も続く北朝鮮。なぜ、そのようなことに…

ハーンの女中となった小泉セツ「ラシャメンと呼ばれるのが一番つらかった」なぜ差別されたのか?※ばけばけ

「ラシャメンってそれはつらい思いをするらしいけん。異人の妾だいうだけで、人間だない言われて……」…

妻を殺してその肉を……『三国志演義』に登場する猟師・劉安の忠義エピソード

劉備(りゅう び。字は玄徳)と言えば、戦乱の世を治めるべく立ち上がった仁徳の英雄として知られ、『三国…

【豪華客船からケーブル敷設船へ】 巨大すぎた蒸気船グレート・イースタンの受難

1858年1月30日、一隻の船が水の上に浮かんだ。船の名は「グレート・イースタン」。当時世界…

【人魚を捕獲した!】 おもしろネタ満載だった江戸のメディア 「瓦版」

江戸で多くの人に読まれていた「瓦版」瓦版といえば「新聞のルーツ」といった印象を持つ方…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP