行ってみた城,神社寺巡り

  1. 「奈良通が知る静かな名所」高畑エリアの新薬師寺と白毫寺を歩く

    奈良公園の南に広がる高畑エリアは、市内循環バスで東大寺大仏殿前を過ぎ、破石町から高畑町にかけての東側一帯に広がる地域です。町家が建ち並ぶ、いわゆる「ならまち」とは雰囲気が変わり、この辺りには広い庭を持つ屋敷風の住宅が多く、観光客も比…

  2. 『豊臣兄弟』秀長の居城だった郡山城を歩く 〜奈良に残る戦国の城の歴史

    奈良県の大和郡山は、現在では金魚の町として知られています。この地は戦国時代から江戸時…

  3. 豊臣秀吉ゆかりの寺院、京都「福勝寺・椿寺・浄土院」を歩く

    北野天満宮近くに息づく秀吉ゆかりの三寺院豊臣秀吉は大坂城を軍事的拠点としながら、京都に聚…

  4. 西国三十三所だけじゃない!山形にあった百観音巡礼「やまがた出羽百観音」とは

    「三十三観音霊場めぐり」は、観音菩薩が三十三の姿に変化して人々を救ってくださるという観音信仰に基づき…

  5. 清らかな水と空気に満たされた聖地。奈良・水谷神社の子授け石とイブキの巨木

    「陰陽石」と聞くと、少しドキッとする方も多いかもしれません。男女の陰部に似た形をした石のこと…

  6. 『豊臣兄弟!』ゆかりの地。寧々(ねね)と秀吉の面影を訪ねて高台寺周辺を歩いてきた

  7. 『歴史のモザイクの街』奈良きたまちを散策してみた 〜観光客が見落としがちな名所を歩く

  8. 『天狗伝説』が色濃く残る霊山・高尾山に行ってきた。都心近くにある異界の気配

  9. 『豊臣秀次が築いた城下町』近江八幡と日牟禮八幡宮を歩いてみた

  10. 奈良の静かな名所を歩く 佐保路の三観音を訪ねて(不退寺・海龍王寺・法華寺)

  11. 2026年の初詣で悪縁を断つ!『縁切り』で人気の神社仏閣おすすめ5選

おすすめ記事

「バカついてる」って何?山梨県では“アレ”の呼び名が個性的すぎる!

「ねぇ君。バカついてるよ」ある日のこと、山梨県出身の知人から、いきなりそんなことを言われまし…

【革命の思想家ルソー】 ただの変態だった

啓蒙思想を世に広めた思想家の一人、ルソーをご存じだろうか。彼の思想はフランス革命に大きな影響…

三国時代の恐ろしい酒事情 「宴に招いて55人暗殺した劉表」

切っても切れない酒と三国志酒と三国志は切っても切れない関係であり、酒に関するエピソードも豊富だ。…

【どうする家康】山県昌景だけじゃない!信玄・勝頼を支えた武田四天王を一挙紹介【設楽原の戦いで三名が討死】

NHK大河ドラマ「どうする家康」皆さんも観ていますか?筆者も毎週楽しみに観ており、今後の展開から目が…

戦艦の歴史を変えた弩級艦・ドレッドノート

戦艦ドレッドノートドレッドノート(Dreadnought)は1906年12月に就役したイ…

細川忠興 「天下一気が短いと言われたイケメン武将」と美人妻ガラシャ(光秀娘)

細川忠興とは細川忠興(ほそかわ ただおき)は足利将軍家に仕えた細川藤孝の息子で、織田信長…

【冷戦はいつから始まった?】 意外にも良好な関係だったアメリカとソ連 「ロシアに美人が多い理由」

前回の記事「【冷戦はいつから始まったのか?】 第二次世界大戦中、ソ連が抱いた不信感とは?」では、冷戦…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP