かつて江戸の町を潤わせた上水は、今も一部が利用されている。42kmという長大な玉川上水のことだ。江戸時代には6つの上水(上水道)があり、江戸の六上水と呼ばれたが、一部とはいえ現在でも利用されているのは玉川上水だけである。その工事には不明…
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南極は、「地球最後の秘境」とも言われる。地図や地球儀ではしばしば目にするため、それほど異世界…
16日、れいわ新選組の山本太郎代表(45)がれいわ新選組の公式youtubeチャンネルにて「…
本能寺の変の実行者が明智光秀であることは、様々な史料からも間違いのない事実であろう。しかし、…
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地元神社の境内にたたずむ一基の石碑。もう永く放置されていますが、その碑面には弘法大師(こうぼ…
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