真柄直隆

  1. 朝倉義景 ~「信長を苦しませ頭を下げさせた 姉川の戦いと志賀の陣」②

    朝倉義景・浅井長政連合軍は「金ヶ崎の退き口」にて、「戦国の魔王」と呼ばれた織田信長をあと一歩のところまで追い詰めたが、取り逃がしてしまった。今回は前回に引き続き、信長を最も追い詰めた武将・朝倉義景(あさくらよしかげ)について解説する…

  2. 戦国一の怪力・真柄直隆【本多忠勝と一騎討ちした猛将】

    真柄直隆とは越前朝倉氏に仕えた身長192cm体重252kgの巨漢な武将・真柄直隆(まがらなおたか…

おすすめ記事

権力者とお酒に関するエピソード【ナポレオン、スターリン、朴正煕】

今年も残すところあとわずか、年末から年始にかけてお酒を飲む機会が増える時期ですが、歴史に名を…

空海はどれくらい天才だったのか調べてみた

湯川秀樹も認めた天才・弘法大師空海日本人初のノーベル賞物理学賞で知られる湯川秀樹氏は言う。…

武田信玄はどれくらい強かったのか? 【合戦戦績、天下を取れなかった理由】

武田信玄と言えば「風林火山」の軍旗が有名な戦国大名です。徳川家康や織田信長も恐れるほ…

黒魔術の歴史 「サバトと魔女狩り」

中世ヨーロッパでは、魔術による儀式が盛んに行われていた。民衆の間では素朴な祭りの延長であった…

【トランプ政権も動揺】死後も世界を揺るがすジェフリー・エプスタイン

死亡後も世界を揺るがすジェフリー・エプスタイン資産家であり投資家として知られたジェフリー…

戦国時代の食事 「武士たちは何を食べていたのか?」

2013年12月、「和食」が世界遺産に登録された。もともと高かった和食人気が世界各国でもさら…

【古代の日中関係】 白村江の戦いで完敗した日本 ~蘇我氏と仏教の台頭

古代日本と中国の関係古代の日本にとって、中国は現代のアメリカ以上に大きな存在でした。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP