真柄直隆

  1. 朝倉義景 ~「信長を苦しませ頭を下げさせた 姉川の戦いと志賀の陣」②

    朝倉義景・浅井長政連合軍は「金ヶ崎の退き口」にて、「戦国の魔王」と呼ばれた織田信長をあと一歩のところまで追い詰めたが、取り逃がしてしまった。今回は前回に引き続き、信長を最も追い詰めた武将・朝倉義景(あさくらよしかげ)について解説する…

  2. 戦国一の怪力・真柄直隆【本多忠勝と一騎討ちした猛将】

    真柄直隆とは越前朝倉氏に仕えた身長192cm体重252kgの巨漢な武将・真柄直隆(まがらなおたか…

おすすめ記事

空き家の活用法とメンテナンス【人の住まない空き家は傷む?】

「人が済まない家はすぐ傷む」そんな言い伝えを聞くことがある。度々報じられる「空き家問…

チワワの祖先 「テチチ」は食用犬で儀式の生贄だった

最も小さい犬として世界的に大人気の チワワ。人懐っこくて賢く、うるうるした瞳は飼い主…

SNSで目にする「#丁寧な暮らし」という新たな人生観について

Instagramで目にするようになった「丁寧な暮らし」というハッシュタグ。投稿されている写…

今考えたい「LGBTに同性婚が必要な理由」

近年話題として挙がっている、同性婚。LGBT当事者や支援者、そして特定の政党が合法化を希望し…

人類滅亡を示唆? 狂気の実験「死への羽ばたき・ユニバース25」

人間が最も残酷になれる時、それは悪事に手を染める時ではなく、「自分が正しいと思うことのために行動する…

【虎に翼】父に14歳から性虐待され5人出産「尊属殺重罰事件」裁判官のトンデモ発言とは

NHK朝ドラ『虎に翼』で描かれている「尊属殺重罰事件」。尊属殺人とは、自分の親や祖父母などを…

ハドリアヌス について調べてみた【ローマ最盛期の皇帝】

18世紀のイギリスの歴史家「エドワード・ギボン」は著書「ローマ帝国衰亡史」のなかで、人類がもっとも幸…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP