映画

  1. 人間とAIの幸せ『アイの歌声を聴かせて』の感想と考察 ※ネタバレ有

    待ちに待った8年ぶりの新作2020年9月10日。何となくTwitterを見ていたら、とあるツイートに目を奪われた。新作映画『#アイの歌声を聴かせて』が情報公開となりました。とにかく楽しい映画になるよう、スタッフ一同全力で制作中で…

  2. ジョン・トラボルタがイメチェン【ハリウッドお騒がせスター】

    1997年公開の「サタデー・ナイトフィーバー」でトップスターになり、78年の「グリース」などでヒット…

  3. ヒュー・ジャックマンの魅力 【親日派俳優は富士山へ】

    海外セレブが「親日」と報道されることは日本では当たり前のようになっている。レディー・ガガを筆…

  4. ジェームズ・ボンドの魅力と歴代のボンド 【世界最高のスパイ】

    「マティーニをステアではなく、シェイクで」このセリフに反応した方は、「ドクター・ノオ」からの…

  5. トム・クルーズの人気の秘密 【なぜ衰えない?】

    毎年のように新たなスターが誕生するハリウッドにおいて、トム・クルーズほどコンスタントに人気作を連発す…

  6. なぜアニメ映画が大ヒットを連発するのか?

  7. 全財産を失ったニコラス・ケイジの素顔【血は争えない!?】

おすすめ記事

朝ドラ『風、薫る』の時代、看護婦はなぜ「賤業」と蔑まれたのか

桜満開の便りが届き始めた3月末から、新しいNHK朝の連続テレビ小説『風、薫る』が始まりました…

朝廷から特別な崇敬を受けた「二十二社」を紹介 ~王城鎮守を任された22の神社

平安時代の中頃になると、諸国に赴任した国司が幣帛(へいはく)を地元の有力神社に頒布する、国司神拝が行…

やなせたかし氏の妻・小松暢は高知新聞社の「伝説の婦人記者」だった

闇市で安酒を飲んでいた東海林(演・津田健次郎)との出会いをきっかけに、新聞社に入社したのぶ(演・今田…

猫は「300種類の表情」でコミュニケーションをとることができる

2023年10月18日付で『Behavioural Processes』誌(*1)に掲載され…

知られざる京都・花街の世界。そこで生きる舞妓さんのことを本気で考えてみた

インバウンドの増加や観光公害の問題もあって、最近は「京都らしさが薄れた」なんて声を耳にすることも増え…

【作品との落差が酷すぎる男】 石川啄木の破滅的すぎる性格と優れた歌とのギャップ

石川啄木といえば、貧しさや家族愛の歌を多く残した天才詩人です。100年以上前の作品ですが、今…

黒田官兵衛(孝高)が織田家の家臣となるまで

多数くの逸話黒田孝高(くろだよしたか)は豊臣秀吉の軍師として、官兵衛の名で知られている武…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP