県民性

  1. 『六十六州人国記』がエグい!全国各地の人々をこき下ろしまくり【畿内五か国編】

    お笑いが大好きな関西人、寡黙で辛抱強い東北人、とにかく熱血な九州人……と言った具合に、日本全国津々浦々、地域によるステレオタイプなイメージってあると思います。そういう「県民性」とか「お国柄」は昔から話題になっていたようで、今回は室町…

おすすめ記事

【勘違いで人を殺した稀代の天才】 殺人罪で投獄された平賀源内の意外な最期

平賀源内といえば「幕末にエレキテルを発明した偉人」と覚えている人も多いかもしれません。しかし…

「神君伊賀越え」のピンチに徳川家康が貪り食ったものとは 【どうする家康】

昔から「腹が減っては戦ができぬ」と言いますが、戦に限らず何をするにも、腹が減っていると力も気合いも入…

【そら豆のせいで死亡】 実は宗教団体の教祖様だったピタゴラスの謎に迫る

「三平方の定理」と呼ばれる「ピタゴラスの定理」、「ピタゴラス数」や「ピタゴラス音階」…これらはすべて…

劉備の旗揚げから苦楽を共にした「古参の悪友」簡雍はかく語りき【三国志】

私事で恐縮ですが、筆者(角田)はよく苗字を「かくた」と読み間違えられてしまいます。あるいは「すみだ」…

『音を聞くと命が奪われる?』 日本と西洋の“音の妖怪”たちの伝承

「聴覚」は、人間にとって生き延びるために不可欠な五感のひとつである。人類は太古より、茂みに潜…

やなせたかしの妻・小松暢は体育会系の美少女だった ~のぶ(演・今田美桜)のモデル

朝ドラ「あんぱん」第43回では、のぶと若松次郎(演・中島歩)の祝言が行われました。戦時中のた…

織田信長は本当に西洋風の鎧とマントを身に着けていたのか?

信長の甲冑のイメージ織田信長と言えば、時代劇などの影響でマントに南蛮渡来の胴をまとった姿…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP