歴史小説が好きで、月に数冊読んでおります。 日本史、アジア史、西洋史問わず愛読しております。
エカテリーナ2世 (エカチェリーナとも : 1729~1796)とは、ロシア帝国の黄金時代を築き上げた唯一無二の女帝である。当時の愛人と共謀し、自らの夫をクーデターで殺害、さらに生涯に約10人もの愛人を持っていたという。…
戦乱の時代の主役である戦国武将たち。彼らの家紋にも様々な物語が秘められている。特に徳川家の「…
相馬大作事件とは「相馬大作事件(そうまだいさくじけん)」とは、文政4年(1821年)に盛岡藩士の…
人類は昔から「人が人を作る」という魅力にとり憑かれてきた。それは人形であったり、ある意味ではミイ…
江戸を代表する料理として有名なのが「寿司」「蕎麦」、そして「天ぷら」だろう。当時から庶民の味…
偉大なる父の重圧から反発し、それを乗り越えようと葛藤し、暴走の挙げ句に自滅していった……そんな悲劇は…
伊達政宗と直江兼続は仲が悪かった?戦国時代の奥州の覇者・伊達政宗と、上杉家の優秀なNo.…
「日本」は古来から、海に囲まれた島国として歴史を刻んできた。日本の歴史上、まったく異なる文化…
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