調べてみた日本史

  1. 【日本一危険な神社】太田山神社とは 〜試される大地に鎮座する断崖絶壁の霊場

    近年は、御朱印集めブームやパワースポットブームなどの影響もあり、観光がてら神社に参拝する人が多くいる。しかし中には参道が勾配のきつい坂道だったり、神社にたどり着くまでの道路があまり整備されていなかったり、散歩がてらの気軽な気…

  2. 『織田信長の処刑場伝説』安土城の近くにある「呪われた土地?」シガイの森とは

    かつて、織田信長が天下統一のために拠点を置いた近江八幡市の、東海道本線安土駅から2.5kmほ…

  3. 【敵方だった秀吉に寵愛された美女】忍城を守った女武者・甲斐姫の伝説

    豊臣秀吉は、多くの女性を側室として迎えたことでも知られており、女性関係の逸話が数多く伝えられている。…

  4. 『姿を見ただけで不幸になる神?』茨城に伝わる祟り神・夜刀神の伝説とは

    現存する世界最古の国とされる日本には、古事記に登場する神々以外にも様々な神が各地の神社で祀ら…

  5. 【大河べらぼう】モデルは瀬川?蔦屋重三郎が出版した『伊達模様見立蓬莱』のストーリーを紹介!

    NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」皆さんも観ていますか?第14回放送「蔦重瀬川夫…

  6. 『あんぱん』未亡人・登美子(演・松嶋菜々子)の再婚の選択は正しかったのか?

  7. 『江戸時代の不倫は死罪だった?』それでも横行した人妻との密会「出合茶屋」とは

  8. 【七人坊主の祟り伝説】八丈島で起きた「7」にまつわる恐ろしい事件とは

  9. 『主導権は女性にあった?』江戸庶民のリアルな恋愛事情とは

  10. 「止むことのない災厄の嵐!」桓武天皇を恐怖させた早良親王の荒ぶる怨霊とは

  11. 『水俣病と闘った作家』石牟礼道子 〜文学で闘った水俣病闘争のジャンヌ・ダルクの生涯

おすすめ記事

「逃げの小五郎」と呼ばれた桂小五郎は剣豪だった 【坂本龍馬との試合】

桂小五郎とは桂小五郎(かつらこごろう)とは、西郷隆盛・大久保利通と共に「維新三傑」の一人…

『六十六州人国記』がエグい!全国各地の人々をこき下ろしまくり【畿内五か国編】

お笑いが大好きな関西人、寡黙で辛抱強い東北人、とにかく熱血な九州人……と言った具合に、日本全国津々浦…

日本刀の歴史 について調べてみた【美しき刀剣の世界】

近年、日本刀に注目が集まっている。オンラインゲーム「刀剣乱舞」の人気により、それまで…

チャップリンはロリコンだった 【喜劇王の4人の美人妻】

チャールズ・チャップリン は、世界的に有名な、俳優、コメディアンであり、監督、脚本家さらに作曲家とし…

イングランドで愛される犬と猫たち【公務員として働く猫】

日本でもペットを愛する人々はとても多い。平成29年の調査では、犬は約13パーセントの世帯が飼育、猫…

哲学者ヒュームとルソーの友情はなぜ壊れたのか?共感の哲学が直面した現実

デイヴィッド・ヒュームは、18世紀スコットランド啓蒙を代表する哲学者であり、同時に歴史家・経済学者と…

島津4兄弟の末弟・稀代の名将・島津家久について調べてみた

祖父・島津忠良が評した4兄弟島津家久は、その生涯において戦場で3人の大名級の武将の首級を…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP