調べてみた海外

  1. 父の子を14歳から毎年出産させられ「4児の母」になったアシュリー

    2008年10月、アメリカ・ミズーリ州の大型スーパーに「ライナーハート」と名乗る20代の女性が駆け込み、警察への助けを求めた。「18歳の妹アシュリーが、狭いキャンピングカーで毎日のように父から性的虐待を受け、毎年のように子どもを…

  2. 『海と共に生きる台湾の原住民族』タオ族に根付く独特な文化 ~ふんどしと銀兜の伝統衣装

    タオ族とは筆者が現在住んでいる台湾には、16の主要な原住民族が存在する。これらの民族は、…

  3. あなたにもいずれ訪れる「死」、その先には何が? ~ライアン君の前世記憶の事例

    宮城県亘理町にお住いの亀井繁さん、その妻と次女は2011年、東日本大震災で津波の犠牲となりました。…

  4. 【貧乏でも高級服を身にまとう】サプールという生き方 ~武器を捨ておしゃれに生きる紳士たち

    中央アフリカに位置するコンゴ共和国およびコンゴ民主共和国は、世界最貧国の1つともいわれる貧し…

  5. 『インド人女性5億人を救った』アルナーチャラム・ムルガナンダム ~生理用ナプキンの開発

    人類の文明社会は約5000年前に始まったとされ、医療や文化は世界各地で発展を続けてきた。…

  6. Appleが世界企業に成長した意外な理由とは? スティーブ・ジョブズが学んだ「無駄」な教養

  7. 70年以上「鉄の肺」と共に生き抜いた弁護士 〜ポール・アレクサンダー

  8. 【ケネディ大統領暗殺事件のカギを握る謎の女】「バブーシュカ・レディー」とは何者なのか

  9. 19歳で双子パンダを初出産した香港のパンダ 盈盈(インイン)※人間なら57歳相当

  10. 【凍土のタイムカプセル】ロシアの永久凍土から見つかった古代生物たち

  11. 【世界で最も奇妙な食事をした男】ミシェル・ロティート ~ガラスや飛行機まで食べる異食症

おすすめ記事

三島由紀夫と盾の会 【大作家の割腹自決】

大作家の割腹自決三島由紀夫(みしまゆきお)は、昭和を代表する作家として誰もが知る存在では…

『大坂の陣』豊臣方はなぜ和睦できず滅びたのか?「牢人1万2000人」問題とは

大坂冬の陣・夏の陣は、徳川が豊臣を滅ぼし、戦国時代を完全に終わらせた戦いである。しかし、徳川…

角田光代のオススメ小説 「年間読書数100冊超えの筆者が選ぶ!」

この記事では、年間100冊以上の小説を読む本の虫・アオノハナが、作家別のおすすめ作品についてご紹介し…

絶望的戦況で戦った「評価されるべき」日本の現場指揮官たち

日本の歴史を語る際に、第二次世界大戦における様々な記録を目にすることがあるだろう。こうした記…

【27回結婚した女性も】バツイチ、出戻り当たり前! 江戸のトンデモ結婚事情

「永遠の愛を誓いますか?」教会の結婚式で有名な牧師さんの言葉ですが、実際にこの言葉でパートナ…

キモい男【漫画~キヒロの青春】㉟

理想と現実【漫画~キヒロの青春】㊱へ&n…

『20世紀前半』なぜ日本は軍国主義に走ってしまったのか?

20世紀前半の日本は、なぜ世界大戦へと突き進む軍国主義の道を歩んでしまったのだろうか。この問…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP