調べてみた

  1. 「死の魔術」が行われていた冥界への入口がエルサレムの洞窟で発見される

    ローマ帝国時代の異教徒たちが行っていた降霊術の証拠エルサレム近郊のテオミム洞窟の岩の隙間から、120個のオイルランプと3つの人間の頭蓋骨、斧と槍のなどの武器が発見された。「それらの遺物は、西暦2世紀から4世紀に『死の魔術』の…

  2. 現地取材でリアルに描く 『真田信繁戦記』 第1回・甲斐脱出編

    『どうする家康』真田信繫登場NHK大河『どうする家康』は、豊臣秀吉との対立という新たな展…

  3. 【自衛隊の闇組織】 諜報組織「別班」は本当に存在していた ~日曜劇場『VIVANT』

    日曜劇場『VIVANT』が面白い日曜劇場『VIVANT』が話題です。半沢直樹を彷彿させる…

  4. 【どうする家康】 羽柴秀吉が徳川家康を上洛・臣従させるまで 「まさに三顧の礼」

    時は天正12年(1584年)3月、羽柴秀吉(はしば ひでよし)による織田政権簒奪に立ち向かった徳川家…

  5. 20世紀まで続いた日本の奴隷制度 「おじろく・おばさ」~長男以外は奴隷

    日本にあった奴隷制度と聞くと、多くの人が「穢多・非人」を思い浮かべるかもしれません。…

  6. 【NHKらんまん】 大学から牧野富太郎を追い出そうとした松村任三 ~再びの対立

  7. これは衝撃!天皇陵のほとんどが全く別人の古墳だった 【大王墓の謎に迫る】

  8. 秀吉からの好待遇オファーを断った武将! 成瀬正成とは

  9. 豊臣秀吉の右手には指が6本あった? ~ルイス・フロイスの記述

  10. 天正壬午の乱 〜徳川家康は如何にして甲斐・信濃を制したか【どうする家康】

  11. 【どうする家康】 織田信長の子供たちを一挙紹介 ~五徳&信忠の他にもたくさん

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16世紀、ヨーロッパからやってきたキリスト教宣教団イエズス会は、日本での布教活動を精力的に行…

いま何て言った?三河武士を「臆病」呼ばわりするとはどういう事か。鳥居忠次(鳥居元忠の弟)はこう答えた 【どうする家康】

明智光秀「……三河の方々は、いささか臆病に過ぎるようですなぁ。足手まといにならぬとよいが」※…

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長篠の戦い年月:1575年6月対戦相手:武田勝頼VS徳川家康・織田信長連合軍の戦い特…

いざ上洛!承久の乱で「俺たちの北条泰時」と共に出陣した“俺たち”のプロローグ【鎌倉殿の13人】

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5月ごろになると、ベランダやコンクリートの壁、花などに「大量の小さい赤い虫」が湧いているのを…

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