調べてみた

  1. 『750年前の南宋時代ちまきが発掘』 端午の節句「ちまき」の起源とは

    端午の節句筆者が在住する台湾では、端午の節句に「ちまき」を食べる風習があるが、日本のそれとは少し異なる。台湾のちまきには、様々な具材がもち米の中に包まれているのだ。各家庭や各団体でちまきを作るイベントが開催され、この時期…

  2. なぜ藤堂高虎は11人もの主君に仕えたのか? 「その理由と主君遍歴」

    戦国武将・藤堂高虎(とうどうたかとら)は、多くの主君に仕えたことで知られている。「武…

  3. ナポレオンの元婚約者の美女・デジレ 「ナポレオンに捨てられた後に王妃となる」

    フランスの歴史上の人物の名を問われれば、必ずや名前があがるであろうナポレオン・ボナパルト。…

  4. 台湾の社会問題とは 「高齢者社会と飢餓問題」

    世界はどこへ向かうのか第3次世界大戦の脅威が現実味を帯びる中、世界の状況は悪化しているよ…

  5. 東京都知事選「全裸」ポスター騒動で思い出す 「ナチス・ドイツ」のメディア戦略

    東京都知事選、ポスター騒動で混乱今回の東京都知事選挙は、候補者のポスターを巡って様々な問題が発生…

  6. 中国と台湾の間で起こった「パイナップル戦争」とは ~台湾が中国の圧力に立ち向かう

  7. 【世界最年少の母親】5歳で出産したリナ・メディア「父親は今も不明」

  8. 犬も猫も食べた戦争孤児の悲惨な生活 「売春婦になった少女たち」

  9. 【世界人口削減?】ジョージア・ガイドストーンの謎 「10のメッセージと爆破事件」

  10. 【革命の思想家ルソー】 ただの変態だった

  11. コロンブスの新大陸発見によってもたらされた「恐ろしい現代病」とは?

おすすめ記事

【実の妹をモデルに描き続けた】孤高のベルギー人画家クノップフの生涯とは

恐ろしいほど整った顔立ちをした退廃的な美女――19世紀ベルギー象徴派の画家フェルナン・クノッ…

「愛妻家なのに遊女を側室にして隠し子まで…」 藤堂高虎の妻たち

戦国時代の築城名人として、そして主君をたびたび変えた武将として知られる藤堂高虎。近江の武士か…

『世界の魔女伝説』上半身だけで飛ぶ女、痕跡を消して飛ぶ老婆、顔を見たら殴りかかる鬼婆

魔女とは、神秘的な力を操る女性であり、古くから畏怖と憧れの対象であった。日本では、箒…

世界初!アルバニアで「AI大臣」が誕生。汚職対策に期待と不安の声

古今東西、政治家の汚職問題は後を絶ちません。人間だからどうしても欲に目がくらんだり、人間関係…

他人事ではない「中国による経済的侵略」パキスタンで起きている静かな危機

パキスタンはいま、国家の行方を左右する危機に直面している。かつて「全天候型の友」と呼ばれた中…

古代日本初の大規模対外戦争「白村江の戦い」が起こった理由と後世の影響

日本の歴史教育では、中臣鎌足・中大兄皇子による「大化の改新」は詳細に取り扱われるが、同時代に起こった…

『中国史上ただ一人のミイラ皇帝』初の征服王朝を率いた男は、なぜ塩漬けにされたのか?

契丹の若き将軍、帝位への道中国史上ただ一人、死後に「塩漬けのミイラ」となった皇帝がいる。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP