調べてみた

  1. 『伊達政宗の顔が頭蓋骨から復元』伊達政宗はイケメンだった?

    伊達男とは「伊達男(だておとこ)」とは、服装や振る舞いがお洒落で、色気や侠気(きょうき)のあるモテ男のことを指す。伊達男の語源や由来は、戦国大名の伊達政宗からきていると言われている。豊臣秀吉の惣無事令を無視して領…

  2. 【我が子の目の前で殺された】伊達政宗の父・輝宗の壮絶な最期

    歴史には悲劇がつきものですが、伊達政宗の父・輝宗の最期はその中でも特に壮絶なものでした。なん…

  3. 三国時代の最強馬 「赤兎馬」は本当に実在したのか?

    「三国志」の名馬である赤兎馬(せきとば)の名は、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでし…

  4. 清少納言は「かき氷」にシロップをかけて食べていた 【平安時代の驚きスイーツ】

    暑い季節には欠かせない夏の風物詩『かき氷』。旬のフルーツを使ったもの、抹茶が味わえる…

  5. 平安後期に栄華を誇った『奥州藤原氏』は、なぜ滅亡したのか?

    源氏と平氏の争いが繰り広げられていた平安時代後期。現在の東北地方ほぼ全域を、地方政府として自…

  6. 100年以上前に墜落した「世界最大の隕石」の謎

  7. 『奈良時代』 貴族中心に栄えた「天平文化」について解説 「奈良時代の庶民の服装や住居」

  8. 『光る君へ』 紫式部が隠れて食べていた「貴族ご法度の食べ物」とは

  9. 戦国武将の知恵袋! 黒田官兵衛に学ぶ「倹約術」とは

  10. 【三国志以前の大事件】 党錮の禁とは ~汚職まみれの宦官たちが清流派を大粛清

  11. 【戦国武将の男色】 衆道とは ~伊達政宗が身も心も愛した男たち

おすすめ記事

知られざる英雄…元寇より200年以上前、異民族の侵略から日本を守った藤原隆家

内憂外患と言えば、それぞれ国内の問題と外国からの侵略を表しますが、歴史をひもといてみると、どっちかだ…

応仁の乱の元凶となったダメ将軍 足利義政 ~後編 「悪女 日野富子と結婚」

前編では14歳で8代将軍になった足利義政(あしかがよしまさ)の前半生について解説した。義政は…

古代中国では「猫」はどんな存在だったのか? 【黒猫は縁起が良かった】

䤕抓老鼠中国には、こういう諺がある。䤕抓老鼠(猫はネズミを捕まえる)猫がネズミを…

『日本で最初に爆死した男?』 戦国のボンバーマン・松永久秀

松永久秀(まつながひさひで)といえば、数々の悪行で有名な人物です。主君に反旗を翻したり、将軍…

【人類史上最高レベルの偉業】 NASAの太陽観測機「パーカー」が太陽へ大接近

NASAが2018年8月8日に打ち上げた、「太陽観測用探査機パーカー・ソーラー・プローブ」(以降パー…

本気で卑弥呼の墓を探してみた! 第2回 「奈良の東田大塚古墳が卑弥呼の墓説」

エピローグ今回は、奈良県桜井市の纏向遺跡(まきむくいせき)にある纏向古墳群の6基の古墳に…

やなせたかし、上京の裏にあった「女を追いかけて行くのか?」という批判の声 ※あんぱん

『月刊高知』編集部でともに働くうちに惹かれ合い、恋人同士となったやなせたかし氏と小松暢さん。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP