調べてみた

  1. 豊臣秀次はなぜ切腹することになったのか?「妻子や侍女たちも斬首、豊臣家弱体のきっかけ」

    今回は秀吉の晩年の愚行の一つと言われている豊臣秀次切腹事件について迫る。豊臣秀次が切腹することになった理由は諸説あるが、秀吉の実子・秀頼に跡目を継がせるためだったというのが通説だ。しかし、通説以外にも多くの説があるの…

  2. 『ブギウギ』六郎の出征、ツヤとの別れ。 悲しみを隠して舞台に立ち続けた笠置シヅ子

    「舞台役者は親の死に目に会えないのが当然」などとよく言われますが、福来スズ子のモデル・笠置シヅ子も母…

  3. ギガノトサウルス ~T-REXよりも大きなアルゼンチンの支配者

    恐竜を好きになる条件筆者が保育園児だった頃、大きい生き物への憧れで恐竜を好きになり、当時…

  4. 【世界最古の女流小説家】紫式部はどのような人物だったのか?「藤原道長の愛人説」

    紫式部と聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろう。平安時代の女性で源氏物語の作者という…

  5. 【ブギウギ】 茨田りつ子(演 菊地凛子)モデル・淡谷のり子がブルースの女王になるまで 「ヌードモデルで稼ぐ」

    毒舌で正論をズバッと言う茨田りつ子。NHK「ブギウギ」で菊地凛子さん演じる茨田りつ子のモデル…

  6. 世界初 「木造の人工衛星」 2024年2月に打ち上げ 【日本人元宇宙飛行士発案】

  7. 【上杉謙信は女だった?】上杉謙信女説はどこから来たのか?

  8. 【太宰治の子を産んだ愛人】 太田静子とは ~「斜陽のひと」と呼ばれた女性

  9. 【900円で買った胸像が4億6000万円に】 倉庫のドアストッパーにされていた名作胸像

  10. 関ヶ原の戦いは史上最大の情報戦だった 〜後編 「勝敗を決した吉川広家の決断」

  11. 関ヶ原の戦いは史上最大の情報戦だった 〜前編 「西軍についた毛利輝元は実はやる気満々だった?」

おすすめ記事

普段使っているその言葉、実は仏教語だった?日常に残る意外な仏教用語

仏教は、釈迦ことゴータマ・シッダールタの教えを基盤とする宗教である。この世界は苦しみ…

南北朝最強武将!好色な極悪人にされた高師直「名将・北畠顕家、楠木正行を破る」~前編

高師直とは高師直(こうのもろなお)とは、足利尊氏の右腕として南北朝時代最強と呼ばれた武将…

「言葉で世界が出来ている?」ウィトゲンシュタインの哲学をわかりやすく解説

ルートヴィッヒ・ウィトゲンシュタインは、オーストリア・ウィーン出身の哲学者・言語学者で、日本でも人気…

数年ぶりの再開【漫画~キヒロの青春】⑩

人間的な成長【漫画~キヒロの青春】⑪…

【2千年前に書かれた世界最古の聖書】死海文書の謎

1948年春。英国の新聞タイムズ紙は、センセーショナルなニュースを報じた。数千年前のものと思…

『プロイセンの英雄』フリードリヒ大王の孤独と絶望 〜親友を目の前で父に殺された哲人王

18世紀のプロイセン王フリードリヒ2世は、戦場では「軍事芸術の巨匠」と称され、卓越した戦略と…

『実践女子学園の創設者』 下田歌子 ~日本女子教育の礎を築いた生涯

下田歌子は、日本の女子教育の先駆者であり、「実践女学校」を創設した歌人であり教育者です。彼女…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP