調べてみた

  1. 【小牧・長久手の激闘】徳川四天王の名は伊達じゃない!“鬼武蔵”森長可を撃破した酒井忠次の武勇伝 【どうする家康】

    NHK大河ドラマ「どうする家康」皆さんも楽しみに観ていますか?奇遇ですね、筆者もなんです。さて、第32回放送「小牧・長久手の激闘」では徳川家康の王業を支える名臣「徳川四天王」が紹介されていました。ナレーション「徳川四天王、残るお…

  2. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第4回・第二次上田合戦編 ~関ケ原の戦いと2度目の上田合戦~

    エピローグ豊臣秀吉のもとで、武将として順調な歩みをみせる真田信繁。しかし、秀吉の…

  3. 信長からネコやニワトリを守れ! 戦国時代の無慈悲な出来事とは?

    はじめに戦国時代において、戦に勝利した大名が、勝ち取った国から物や財産を没収することは至極当然だ…

  4. 【関ヶ原の合戦】 彦右衛門(鳥居元忠)の壮絶な最期 ~炎上する伏見城 【どうする家康】

    徳川家康の家臣団において、その人質時代からずっと一緒だった鳥居元忠。共に泣き、共に笑って苦楽…

  5. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第3回・京都・大阪編 ~小田原征伐と朝鮮出兵~

    エピローグ上杉景勝の人質から、豊臣秀吉の小姓となり大坂城に赴いた真田信繁は、ここで武将と…

  6. 【花魁から夜鷹まで】 春を売った女性たちの値段はいくらだったのか?

  7. 高校野球(甲子園)を哲学する 「正しい負け方を習得する」

  8. 中国詐欺グループの手口について調べてみた 「電話詐欺、裏口入学詐欺、免許証詐欺」

  9. 「NHKらんまん」 実在モデルと史実をもとに最終話までのあらすじを予想(大学編)

  10. 戦国時代は討ち取った首で吉凶を占っていた 【恐怖の首実検】

  11. 周瑜の天下二分の計が成功した世界線 ~三国志のif考察

おすすめ記事

消えたセイスモサウルス 「もう一つの超巨大恐竜」

もう一つの消えた超巨大恐竜1979年といえば、コロラド州で現在では無効名となっているウルトラサウ…

川中島の戦いの真実 ②「実は経済戦争だった」

川中島の戦いの真実5回に渡って行われた「川中島の戦い」この合戦の後に、信玄と謙信…

【青ひげのモデル】 ジル・ド・レとは ~ジャンヌ・ダルクの右腕

ある金持ちの男は、青い髭を生やしたその風貌から「青髭」と呼ばれ、周囲に恐れられていた。貧乏貴…

「真忠組」の理想と現実 「カネなし!コネなし!未経験から始めた尊皇攘夷」

時は幕末(江戸時代末期)。朝廷に権力を取り戻し、日本の植民地支配をたくらむ欧米列強の野望を阻止する尊…

「老いた母は山へ」姨捨山は本当にあったのか 〜19世紀の家族記録から見える意外な現実

姨捨山の昔話日本の昔話集をめくっていると、「姨捨山(うばすてやま)」という話に出くわすこ…

平安貴族は意外と激務だった! 「朝3時起床。目覚まし時計は太鼓の音」『光る君へ』

「平安貴族」と聞くと、和歌を詠んだり、蹴鞠をしたり、優雅でのんびりとしているイメージが思い浮かびます…

昔と今の大阪城 【豊臣期の大坂城はその姿を消した】

「太閤はんのお城」と呼ばれ大阪市民に親しまれている大阪城は、まさに大阪のシンボルでもある。徳…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP