調べてみた

  1. 【どうする家康】 ドラマでは絶対に描かれない築山殿の正体とは 「実は夫婦仲が悪く、家康に捨てられていた?」

    平和のために奔走する築山殿現在放送されている「どうする家康」は、築山殿事件に突入しています。ドラマの中では築山殿(演:有村架純)の懸命な奔走によって、三河や甲斐を含む国家間の同盟を、家康に提案する場面が描かれました。現代…

  2. 天皇に「頼まれて」総理となった 鈴木貫太郎 【二・二六事件で頭、胸などに4発銃弾を受けても生還】

    「首相」「総理」とも呼ばれる、日本国における「内閣総理大臣」は、政治・行政の面でもっとも重要な職業で…

  3. 皇帝になることを拒否した男〜 劉虞 「人望はあったが戦が下手すぎた幻の皇帝候補」※正史三国志

    皇族の座を拒否した男天下を狙って多くの人物が現れては消えた後漢末期、皇帝の座を拒否した劉…

  4. 「プリゴジン(ワグネル)の反乱」とは何だったのか? 【混迷を極めるロシアとプーチン 】

    「ロシア内戦」が一時SNSのトレンド入り2023年6月24日の朝、ロシアから衝撃的なニュースが飛…

  5. 築山殿と信康はなぜ殺されたのか? その真相について

    築山殿の暗殺と信康の切腹天正7年(1579年)8月29日、家康の正室・築山殿(瀬名姫)が…

  6. タイタニックに乗船していた唯一の日本人 【生き残ったのに大バッシング? 〜元YMO細野晴臣さんの祖父】

  7. 武田勝頼を滅ぼした主犯? 木曾義昌・穴山梅雪・小山田信茂…それぞれの末路

  8. 兵馬俑は高身長でイケメン揃いだった 「2.5m超えの秦の巨人と、緑の顔の兵馬俑の謎」

  9. 「意見をいう者は全員処刑」 商鞅の恐怖政治とは? 【漫画キングダムから中国史を学ぼう】

  10. 【どうする家康】 なぜ武田信玄は「信玄公」なのか? 隠れた経済的センスに迫る

  11. いろいろ食べるぞ!台湾の原住民 【飛魚の目を生で食べるタオ族】

おすすめ記事

どこまでも真正直な姿に心打たれ…雲居和尚と山賊兄弟のエピソード【江戸時代】

古来「至誠通天(しせいつうてん)」と言うように、中途半端な小細工を一切弄しないまごころには、人の胸を…

悲劇の小覇王 孫策 「項羽と並び称された武勇」

呉の礎を作った小覇王魏、蜀、呉の三国で最後まで生き残った呉だが、孫権が200年に呉を継い…

中国の人身売買について調べてみた 「誘拐されて眼球を売られる」

誘拐の多発皆さんは中国で起きている「児童誘拐」や「人身売買」についてご存知だろうか?…

『江戸時代のワクチン戦士』日本の医学を変えた日野鼎哉とは

江戸時代、日本の医学界は大きな転換期を迎えていました。長らく漢方医学が主流だった日本に、西洋医学…

『顔認識で人を追跡し殺傷するAIドローン』 たった数時間で作成可能

遊びで作ったはずのAIドローンの危険性に気づく2024年3月2日、アメリカの起業家で技術者の…

後藤又兵衛 ~多くの大名が破格の待遇で欲しがった猛将

後藤又兵衛とは大阪冬・夏の陣に真田幸村(信繁)らと共に大阪城五人衆の一人として活躍したのが 後藤…

【徳川四天王】家康の天下取りを支えた最強の家臣たち

徳川家康は天下を掌握し、江戸幕府を開いた。その家康を支えたのが、忠誠心と武勇を兼ね備…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP