調べてみた

  1. もう顔も見たくない!源実朝の怒りをなだめた北条義時のアドバイス【鎌倉殿の13人】

    昔から一日千秋(いちじつせんしゅう。一日が千の秋=千年にも感じられる)などと言うように、人を待つ時間はとても長く感じられるものです。行く方も早く行ければいいのですが、諸事情によってそうもいかないこともしばしば。皆さんも、そんな経験が…

  2. 日本人初の宇宙飛行士が発した第一声とは?

    世界で初めて有人宇宙飛行が行われたのは1961年。旧ソビエト連邦の宇宙船・ボストーク…

  3. 「外国人から見た戦国時代の日本」 ルイス・フロイス編

    今回は前編のザビエルに引き続き、後編のフロイスである。ルイス・フロイスルイス・フロイ…

  4. 「外国人から見た戦国時代の日本」 フランスシスコ・ザビエル編

    今からおよそ480年前の天文12年(1543年)8月25日、種子島に漂着したポルトガル人が日…

  5. 「息子と同年齢の平敦盛を殺したことを悔んで出家」 熊谷直実 ~後編

    今回は前編に引き続き後編である。熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌…

  6. 「頼朝の窮地を救ったのは梶原景時だけではなかった」 熊谷次郎直実 ~前編

  7. 秀吉死去後、豊臣家を守り続けた加藤清正 【二条城の会見】

  8. 【戦国時代】合戦終了後の遺体はどう処理していたのか?

  9. 「板垣退助が討幕のために作った武力集団」 迅衝隊

  10. 首実検は戦国の世でどのように行われていたのか? 「首の表情で占いもしていた」

  11. 「滅びゆく徳川幕府に殉じた忠臣」 川路聖謨(かわじとしあきら)

おすすめ記事

【15世紀のイギリス王位を巡る内乱】 なぜ「薔薇戦争」と呼ばれたのか?

1455年から1485年まで続いたイギリスの内乱は、王権を巡る激しい争いとして歴史に大きな影…

【兵馬俑の新発見】 始皇帝陵を盗掘していた意外な歴史上の有名人

兵馬俑で新発見!2022年、中国の陝西省文物局が「重要な考古学の発見」と題して記者会見を…

『古代中国遺跡から宇宙船のハンドルが発掘?』 謎の三星堆遺跡 「青銅太陽輪」

三星堆遺跡三星堆遺跡(さんせいたいいせき)とは、1986年に中国の四川省広漢市、三星堆の鴨子河付…

【海を越えていた日本刀】古代中国詩人も愛したその魅力とは

日本が世界に誇る美術品の一つとして、日本刀を挙げる方は少なくないでしょう。その細く鋭いシルエ…

織田信長の最強の家臣団の仕組み「実力主義で選ばれた武将たち」

織田信長の家臣団は、歴史好きでなくても知っているような、錚々たるメンバーである。しかし、詳し…

人を窓からブン投げ続けた歴史を持つチェコ「プラハ窓外放出事件」

中欧の一国であるチェコ共和国この国は今でこそ普通の国ですが、かつては「何か問題が起こ…

陸奥宗光 ~「カミソリ」の異名を取った外務大臣

坂本龍馬との絆陸奥宗光(むつむねみつ)は、第2次伊藤内閣の外務大臣を務め、幕末に日本が開…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP