調べてみた

  1. 和田義盛(横田栄司)と巴御前(秋元才加)の子供?朝比奈三郎義秀の武勇伝【鎌倉殿の13人】

    ……しかるに朝夷名三郎義秀惣門を破りて南庭へ乱入し、籠るところの御家人らを攻撃す……(意訳:朝夷名三郎義秀は幕府御所の大手門をぶち破って南庭園へ突入。立て籠もっていた御家人たちに襲いかかった)……なかんづくに義秀猛威を振るいて壮…

  2. ランドセルは江戸時代から使われていた 【初めてランドセル登校したのは大正天皇】

    ランドセルは日本人であるなら誰しもが使ったことがあるだろう。ランドセルの購入は小学1…

  3. ハプスブルク家の歴史と特徴的すぎる遺伝子 【ワシ鼻、受け口】

    中世から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパで強い勢力を誇ったハプスブルク家。現在のオー…

  4. 実は恐ろしかった饅頭(まんじゅう)の起源

    日本全国どこのお土産屋さんでも見かける 饅頭(まんじゅう)地域ごとに「〇〇饅頭」と種…

  5. 【鎌倉殿の13人】最初はちょっと頼りないけど…瀬戸康史が演じる北条時連の成長ぶり

    北条時連(五郎)義時の異母弟。末っ子ながら、やがて義時も政子も頼る大政治家に。のちの北条時房。…

  6. 天皇と人間宣言について解説 【天皇の概念の推移】

  7. エジプト遠征で「ロゼッタストーン」を発見したナポレオン

  8. 江戸城には天守が3つあった 「なぜ将軍が代わると新しく天守を築いたのか?」

  9. ヨーゼフメンゲレ 〜南米に逃亡したナチス狂気の医師

  10. 「樺太」をめぐる日本とロシアとの因縁 ~【樺太の戦いで郵便局員女性が集団自決】

  11. マヨネーズは昔「1700円の高級品」だった 【日本では大正時代に初めて発売】

おすすめ記事

【親友・斎藤利三の遺骸を刑場から強奪】 海北友松の生涯 〜『雲龍図』を描いた槍の達人

建仁寺方丈にある8幅の襖絵 『雲龍図』京都の代表的な花街・祇園。その北側に、日本最古の禅…

「死者に見えて、実は生きていた」伝承に語られる“異形の存在”たち

ゾンビや吸血鬼といった、死んだはずの者が蘇る怪異は、世界中の神話や伝承に登場する。こうした「…

【衝撃の新説】ネアンデルタール人と現生人類は、男女を交換しあって失敗した?

近年のDNA解析から、ホモ・サピエンス(以降、現生人類)には、ネアンデルタール人の遺伝子が含…

魅力満載のカラフルなポルトガル宮殿 「シントラのペーナ国立宮殿」

フォトジェニックな街並みが話題のポルトガルの首都『リスボン』に隣接する都市「シントラ」は、城跡と宮殿…

完全ワイヤレスイヤホン はなぜ人気なのか?

スマホで音楽を楽しめるようになり、最初は有線式のイヤホンやヘッドホンだったものが、Bluetooth…

「史上初の2度のノーベル賞」キュリー夫人の意外な一面とは 〜不倫劇と決闘騒動

「キュリー夫人」として広く知られるマリ・キュリーは、20世紀初頭の科学の進展に大きく貢献した…

JAXA「SLIM」の太陽電池パネル 「月の公転で発電再開の可能性」

日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)は1月20日、小型月着陸実証機「SLIM」による月面への軟着陸…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP