調べてみた

  1. 秀吉を震え上がらせ、家康を救った巨大地震「天正地震」と「慶長伏見地震」

    3月に入ると、桜の開花ニュースも増え、春の訪れが身近に感じます。ひな祭り、ホワイトデー、卒業式、お花見などイベントが次々にあるシーズンなので、なんとなく気持ちも華やぐ時期。けれども忘れられないのが2011年3月11日に起こっ…

  2. 「夫は精神疾患、愛人は公開処刑」悲劇のデンマーク王妃カロリーネ・マティルデ

    18世紀のヨーロッパにおいて、王室の政略結婚は国家間の同盟を強固にするための重要な手段でした…

  3. 「2026年3月の中東危機」ハメネイ殺害後に中国が描く「冷酷な計算」

    2026年3月、中東の火種はついに巨大な火柱となった。アメリカとイスラエルによるイラ…

  4. 【豊臣兄弟!】視聴者は「直ロス」から立ち直れるのか…彼女の最期に3つの違和感?

    NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」皆さんも楽しんでいますか?第8回放送「墨俣一夜城」においては、…

  5. 平安時代の遊女は売春だけではなかった?貴族にも愛された理由

    平安時代の遊女は、現代の感覚でいう「売春婦」とは少し違う存在でした。歌い、舞い、客を…

  6. 東欧セルビアを侵食する中国による経済的侵攻

  7. 「なぜ戦国の戦場に僧侶がいたのか?」従軍僧・時宗の僧たちの知られざる仕事とは

  8. 【ベネズエラにイラン】トランプの斬首作戦 〜金正恩が抱く「明日は我が身」の恐怖

  9. 世界初「全員生存の女子6つ子」…英国で起きた奇跡の出産

  10. 【豊臣兄弟!】秀長の父は何者だったのか?鍵を握る「同朋衆」という謎の集団

  11. 【豊臣兄弟!】少年時代の秀吉が蜂須賀正勝の刀を盗んだ驚きの逸話

おすすめ記事

ガネーシャの頭がゾウになった理由、実はかなり衝撃だった『インド神話』

インドと言えばインドゾウ。もちろん異論は認めますが、インドと聞いてゾウをイメージされ…

チワワの祖先 「テチチ」は食用犬で儀式の生贄だった

最も小さい犬として世界的に大人気の チワワ。人懐っこくて賢く、うるうるした瞳は飼い主…

塙団右衛門について調べてみた【大名になるため、あの手この手を尽くした武将】

猪と揶揄された 塙団右衛門新年号を迎える2019年の干支は猪である。猪というと何も考えず…

一度ミスれば大事故!東京タワー建設で28万回繰り返された「死のキャッチボール」

東京都のシンボルとして日本国内外から愛されている東京タワー(日本電波塔)。333メートルの高…

中国、台湾の臭いけど美味な 「臭豆腐、毛豆腐」

臭豆腐とは?日本でも納豆やクサヤの様に、臭いは独特だが多くの人に愛される食品がある。…

「親に売られて吉原に」逃げようとした遊女に課せられた残酷な罰とは

燃え盛る炎から逃げ惑う人々、市中に響く半鐘の音という場面から始まったNHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重…

江戸時代に活躍した女性狂歌師たち。その作品を紹介!【大河ドラマ べらぼう】

日本古来の和歌に風刺や諧謔を加え、世相に対する人々の本音を詠んだ狂歌。江戸時代後期には大田南…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP