調べてみた

  1. 戦国武将きってのグルメで美食家・伊達政宗の「正月料理」は超豪華だった!

    「奥州の虎」と恐れられた伊達政宗。冷徹な戦略家としての一面がある一方、文化・芸術を愛する美意識の高い持ち主で、新しいものに対する好奇心が旺盛だったことでも知られています。そんな伊達政宗は、戦国大名きってのグルメ・美食家として…

  2. 新年は「福を引き寄せる」氏神さまへ初詣!知っておきたい参拝のお作法

    2020年〜2021年にかけての年末年始は、コロナ禍のため感染拡大を防ぐ対策として、人が密集する大晦…

  3. 引き寄せの法則は『波動』で説明できます、の波動ってなんだ?

    「引き寄せの法則」は、一時的な流行にとどまらず、現在もスピリチュアル界隈で根強い支持を集めて…

  4. 世界が恐れ嫌悪した禁書『ソドム百二十日』とは ~サディズムの語源となったサド侯爵

    『ソドム百二十日』とは、貴族であり作家のマルキ・ド・サドが、1785年に著した処女作である。…

  5. 不気味な『目玉』の怪物たち 〜目に宿る神話と妖怪伝承

    「目」は人間にとって欠かせない重要な器官である。視覚を失えば、周囲の状況を把握するこ…

  6. なぜ金日成は北朝鮮で「神」として崇拝され続けるのか?

  7. モアイだけじゃない!イースター島の「鳥人間伝説」とは

  8. 【妊娠中に2人目を妊娠】医師も驚愕!奇跡の「双子でない双子」を出産したレベッカ・ロバーツ

  9. 『文豪トルストイの意外な最期』 妻に過去の女性遍歴を暴露、夫婦仲が悪化し82歳で家出

  10. 『20歳で壮烈な死を遂げた会津藩きっての美女』中野竹子とは 「生け捕られてたまるか!」

  11. 【巳年に行きたい蛇神社】日本三大白蛇聖地「蛇窪神社・岩國白蛇神社・老神温泉赤城神社」

おすすめ記事

本多忠勝の忠義について調べてみた

戦国の世は、家臣が主君を、親が子を、子が親を裏切るのが当たり前の時代だった。「義」を重んずる上杉…

モンゴル帝国最後の皇帝エジェイ・ハーンについて調べてみた

かつて世界の1/4~1/3を征服し、ユーラシア大陸にその名を轟かせたモンゴル帝国。その創始者…

毛沢東は、いかにして「神」と崇められる存在になったのか

毛沢東という人物毛沢東(もうたくとう)は、中華人民共和国の建国者として知られる。…

日本人が間違いやすいネイティブ英語⑦【飲み物、お酒、食事処のサービス編】

近年は日本にも外国人の観光客が来るようになり、「日本にいるから、英語はわからなくても大丈夫!…

幸福の国デンマークとグリーンランドに伝わる、恐るべき怪異神話

デンマークは、欧州でも特に社会福祉が充実した国として知られ、世界幸福度ランキングの上位常連で…

『19歳で芥川賞候補、21歳で自ら命を絶つ』天才文学少女・久坂葉子の鮮烈な生涯

昭和27年(1952)12月31日の夜、ひとりの若き女性作家が阪急六甲駅で特急電車に飛び込み、21歳…

江戸幕府黎明期、徳川と朝廷に関係が深い京都「一乗寺・雲母坂界隈」を歩いてみた

エピローグ ~雲母坂と旧所名刹~京都・一乗寺エリアは、清水寺などがある東山の北に位置しま…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP