調べてみた

  1. 北朝鮮は台湾有事をどう捉えるか ~米中対立が北朝鮮の「漁夫の利」を招く?

    近年、台湾情勢で緊張が続いている。2024年1月に就任したマッカーシー米下院議長が同年4月、カリフォルニアで台湾の蔡英文総統(当時)と会談した。蔡英文総統は、台湾と国交を持つグアテマラやホンジュラスなど、中米諸国を訪問する帰…

  2. 【世界で最も悲しい写真】オマイラ・サンチェスの悲劇「人災が招いた大災害」

    オマイラ・サンチェスという少女をご存知だろうか。彼女は1986年の「ワールド・プレス・フォト…

  3. フジテレビ会見で露呈した「正義の暴走」~善悪二元論を超えた“共存”は可能なのか?

    インターネットの大衆化・民主化によって、情報は特権的なメディアの独占から解放され、より自由で公正な世…

  4. 安倍晋三氏の外交的レガシーを振り返る 〜トランプ氏の親友となった安倍晋三氏

    安倍晋三元総理が亡くなった事件は、日本国内だけでなく世界各国にも衝撃を与えた。安倍氏が総理と…

  5. 【戦国三大イケメン武将】名古屋山三郎とは 〜歌舞伎の始祖?出雲阿国とのロマンスの真偽

    戦国時代には多くの武将が活躍したが、その中に「戦国三大美少年」と呼ばれる男たちがいる。その「…

  6. 近年の中国・オーストラリア関係を振り返る 〜悪化した中豪関係

  7. 武田信玄に上杉謙信… 戦に挑む武将たちの「神頼みと魔除け」とは

  8. 『古代中国の杖刑』お尻ペンペンはどれくらい痛かったのか?

  9. 『兵馬俑で新たな発見』最高位クラスの軍事指揮官が出土する 〜秦の始皇帝が遺した軍団

  10. 金の力で吉原一の花魁を…江戸の人々を騒がせた「鳥山瀬川事件」とは?【べらぼう】

  11. 『ウナギの妖怪伝承』美女を惑わすヌルヌルした誘惑

おすすめ記事

スターリングラード攻防戦とは 【最大規模の市街地戦】

1941年6月、ナチス・ドイツはソ連侵攻作戦「バルバロッサ」を発動、「独ソ戦」の幕が切って落とされた…

【高天神城の戦い】本多忠勝と榊原康政、首級を多く上げたのはどっち?『信長公記』によると……【どうする家康】

NHK大河ドラマ「どうする家康」、皆さんも楽しんでいますか?徳川家康(演:松本潤)の元には多…

実は築城の名手だった明智光秀 【坂本城、亀山城、福知山城】

はじめに2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で、比叡山延暦寺の焼き討ち事件の恩賞と…

中国人はなぜたくさん「白湯」を飲むのか?二千年続く“熱湯信仰”のルーツ

中国人のイメージ外国人が抱く中国人のイメージといえば、人口の多い国、共産党国家、美食の国などが挙…

『中国ミスコン』敗れた女性たちに待ち受けていた“残酷すぎる現実”とは

古来より「勝てば官軍、負ければ賊軍」などと言われます。どんな卑怯な手を使っても、勝てばすべて…

函館五稜郭の五稜郭公園に行ってみた 【北海道オススメ観光】

五稜郭公園北海道の函館にある五稜郭公園に行って来ました。五稜郭公園は、函館でも桜の名所と…

なぜライオンやドラゴンなのか? 中世ヨーロッパの紋章の歴史

紋章とは、特定の家柄や組織、あるいは個人の権威や身分を示す、シンボルマークのことである。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP