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草の実堂編集部

草の実学習塾、滝田吉一先生の弟子。
編集、校正、ライティングでは古代中国史専門。『史記』『戦国策』『正史三国志』『漢書』『資治通鑑』など古代中国の史料をもとに史実に沿った記事を執筆。

  1. 『戦国時代で身長190cm』 藤堂高虎 ~主君を何度も変えながら成り上がった「築城の名手」

    藤堂高虎は、津城や伊賀上野城・今治城・宇和島城など、多くの城の改修や縄張りで有名です。黒田孝高、加藤清正と並んで「築城三名人」の一人と称されています。また主君を7回も変えたことでも有名です。男性の平均身長が155~157cm…

  2. 命がけの合戦中でも「メイク」を欠かさなかった戦国大名とは

    今でこそ「メンズメイク」という言葉があるくらい男性も身だしなみに気を使い、メイクをする人が以前よりも…

  3. 『七福神の大黒様』 実は死神だった ~なぜ商売繫盛の神になった?

    七福神のメンバー「大黒様」といえば、打ち出の小槌を持ったふくよかな顔立ちで、豊穣の神さまとし…

  4. 『古代中国の謎の遺跡』 4000年前に高度な技術で栄え、突然消えた 「三星堆遺跡」

    謎だらけの三星堆遺跡三星堆遺跡(さんせいたいいせき)とは、1986年に中国の四川省広漢市…

  5. 築城三名手 「黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎」の築城の特徴

    黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎の三人は「築城の名手」と呼ばれています。今回は、それぞれの築城の…

  6. 『夜の営みの回数を日記に記録』 小林一茶の絶倫すぎる夫婦生活

  7. 『プロ野球初の外国人選手』 スタルヒンの野球人生 ~300勝投手の謎の死

  8. 尼子晴久の残念な最後 「戦の天才・毛利元就を何度も破るも、水浴びで急死」

  9. 【4000年以上前の謎の古代中国遺跡】 三星堆遺跡の発掘の歴史 「発掘はまだ1000分の1」

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