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草の実堂編集部

草の実学習塾、滝田吉一先生の弟子。
編集、校正、ライティングでは古代中国史専門。『史記』『戦国策』『正史三国志』『漢書』『資治通鑑』など古代中国の史料をもとに史実に沿った記事を執筆。

  1. 宇宙では今まで何人が亡くなったのか?

    宇宙飛行ミッションで21名が死亡宇宙飛行は、私たちに大きな夢と希望を与えてくれるが、それと比例するように実際に先頭に立っている宇宙飛行士にとっては大きなリスクが伴う。過去の宇宙飛行の途中では数々の事故により人命が失われている。…

  2. 手紙から覗える伊達政宗の親子関係 「1000通以上の手紙が現存、超筆マメな人物だった」

    いつの時代でも、親子関係は難しい。考え方や思想の違いは、親子関係でさえ断絶を招く事態さえ…

  3. 兵馬俑の頭部を盗んで死刑になった男 【闇市場で一億円ほどの価値】

    兵馬俑1974年3月、中国西安の農民が井戸を掘ろうとしたことをきっかけに、地下に眠ってい…

  4. 霊長類は 4000万年前から自慰行為を行っていた 「した方が進化的に有利だった」

    史上最大の霊長類マスターベーション研究ロンドン最大の高等教育機関である『ユニヴァーシティ・カレッ…

  5. 兵馬俑の親指を盗んだアメリカ人 「破損した兵馬俑の価値は450万ドル」

    兵馬俑の価値中国の歴史遺産の兵馬俑(へいばよう)。 1974年から開始された発掘調査は現在も進行…

  6. アステカ帝国滅亡の元凶~ 裏切りの悪女・マリンチェとは

  7. 必ず身近でウミガメが見れる島〜 琉球郷(小琉球)とは 「台湾のオススメ観光スポット」

  8. 織田家最古参の重臣・佐久間信盛があっけなく追放された理由 【どうする家康】

  9. 天皇に「頼まれて」総理となった 鈴木貫太郎 【二・二六事件で頭、胸などに4発銃弾を受けても生還】

  10. 兵馬俑は高身長でイケメン揃いだった 「2.5m超えの秦の巨人と、緑の顔の兵馬俑の謎」

  11. いろいろ食べるぞ!台湾の原住民 【飛魚の目を生で食べるタオ族】

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