生活乗り物

  1. 現代人を悩ませる「通勤社会」そもそもいつ始まったのか?

    首都圏の平均通勤時間は、片道約60分との統計がある。片道60分ならば往復で2時間。ただ職場から行き帰りするだけで平均的な長編映画一本分に相当する時間を失っていることになる。この時間を減らしたいと思っていない人は恐らく存在しな…

  2. 京都嵯峨野の絶景トロッコ列車に乗ってみた 〜時速25キロで保津川渓谷の絶景旅

    京都の人気観光地・嵯峨野嵐山と亀岡の間、7.3kmを保津峡沿いにゆっくり進む「嵯峨野観光鉄道・嵯峨野…

  3. 『都心から一番近い蒸気機関車』秩父鉄道「SLパレオエクスプレス」乗車&撮影してみた

    「都心から一番近い蒸気機関車」として知られる、秩父鉄道の「SLパレオエクスプレス」。熊谷駅か…

  4. 戦前日本が目指した幻の『弾丸列車計画』 東京~北京を鉄道で繋ぐ仰天計画とは?

    昭和39年(1964年)、東京~大阪間に世界初の高速鉄道、東海道新幹線が開通した。昭和39年…

  5. 「人類初の自動車」 蒸気自動車の歴史 ~戦争に使うために開発された

    皆さんは、蒸気自動車をご存じでしょうか?蒸気自動車とは蒸気機関で動く車を意味し、人力を使わな…

  6. なぜ成田空港は建設されたのか? 「火炎瓶で死者が出るほどの反対運動の中で開港 ~三里塚闘争」

  7. フォークリフト免許の取得方法 【人生が捗る!】

  8. 山手線、駅の朝ごはんおすすめ10選

  9. 東京駅のホームが足りない理由を調べてみた

  10. ヘンリー・フォード【ナチズムに大きな影響を与えた自動車王】

  11. 平壌を走るボルボ「北朝鮮問題にスウェーデンが絡む理由」

おすすめ記事

最期まで呑気な藤原惟規(高杉真宙)僧侶も呆れた彼のコメント【光る君へ】

時は寛弘8年(1011年)、藤原惟規(のぶのり)は、越後守となった父・藤原為時に従い、越後国へやって…

【台湾の合法ハーブ】ビンロウの数千年の歴史 ~神聖な植物だった

ビンロウの歴史背景現在でも多くの人に愛用されている※ビンロウには、長い歴史がある。※…

日本陸軍の創始者・大村益次郎

大村益次郎 の生い立ち大村益次郎(おおむらますじろう)は「日本陸軍の創始者」とも言われ、靖国…

毛利元就 〜孤児から西国の覇者となった天才策略家【三本の矢の話は創作か】

毛利元就 とは毛利元就(もうりもとなり)は、一代で安芸国の国人領主から中国地方をほぼ統一…

【50年以上燃え続ける灼熱の絶景】ダルヴァザの地獄の門とは 〜有毒ガスが噴き出す巨大クレーター

中央アジア南西部に位置するトルクメニスタンには、「地獄の門」と呼ばれるメタンガスが湧き出る巨…

『“避妊”は罪か正義か』産児制限で女性の未来を切り拓いた 加藤シヅエの革命とは

戦後初の女性国会議員の一人として、女性の権利向上に尽力した女性がいた。彼女の名は加藤シヅエ。…

知られざる客室清掃業の仕事とは? 「客室の清潔さがホテルの信頼を物語る」

旅行先で期待することといえば、観光地で過ごす充実した時間や絶景スポットでの写真撮影が真っ先に思い浮か…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP