調べてみた三國志

  1. 【三国志】曹操じゃなかったの?諸侯に董卓討伐を呼びかけた橋瑁(喬瑁)の生涯

    三国志、皆さんも好きですか?筆者も大好きで、光栄の歴史シミュレーションゲーム「三国志」シリーズでは、弱小勢力で何百回もプレイしたものでした。今回はそんな弱小勢力の一人・橋瑁(きょうぼう 喬瑁)を紹介。果たして彼はどんな生涯を…

  2. 【三国志】無双状態の張遼に挑んだ呉の名将・賀斉とは? 『演義』に登場しない呉の英雄

    三国志演義に登場しない名将三国志の世界に入るきっかけは人の数だけあると思うが、筆者が『横…

  3. 【三国時代の名脇役 〜北方異民族 】曹操 vs 烏桓の死闘 「白狼山の戦い」

    三国時代に活躍した名脇役中国は計56の民族からなる多民族国家だが、その歴史は異民族同士の戦いの歴…

  4. 『横浜 関帝廟』に行ってみた ~20年来の関羽推しの筆者が「初関帝廟参り」

    関帝廟参拝のきっかけ筆者は、恐竜や三国志のファンであるとともに、30年来の浦和レッズサポ…

  5. 『三国時代のナルシスト』 何晏が作り出した危険な快楽 「五石散」とは

    薬物薬物は古今東西を問わず、多くの人々の人生に深刻な影響を及ぼしてきた。日本でも毎年、薬物の…

  6. 【古代中国で高身長だった人物】 関羽、張飛、始皇帝、孔子…何センチだった?

  7. 『三国志』 魏の隠れた名将・田豫とは 「劉備が逃した幻の初期メンバー」

  8. 『三国志』 魏のエリートから蜀の将軍へ~ 夏侯覇の禁断の移籍

  9. 『三国志』 謎だらけの諸葛孔明の妻・黄夫人 「発明家で金髪の外国人だった?」

  10. 『三国志』耳と鼻を犠牲にして貞操を貫いた女傑~ 夏侯令女の伝説

  11. 【三国志】曹操を支えた天才軍師・荀彧と郭嘉

おすすめ記事

【べらぼう】なぜ瀬川(小芝風花)は大人気?本当に蔦重と幼馴染だったのか?最終回に再登場の噂も!

令和7年(2025年)もいよいよ年の瀬が迫り、大河べらぼうも12月14日(日)でいよいよ最終回を迎え…

平安貴族は意外と激務だった! 「朝3時起床。目覚まし時計は太鼓の音」『光る君へ』

「平安貴族」と聞くと、和歌を詠んだり、蹴鞠をしたり、優雅でのんびりとしているイメージが思い浮かびます…

【フランスを破滅に導いた悪妃】イザボー・ド・バヴィエール ~私利私欲に溺れた亡国の王妃

14世紀から15世紀にわたる英仏の百年戦争時代、私利私欲に溺れて自国フランスを破滅に導いた亡…

吉野家・松屋・すき家 「三大チェーンの牛丼を食べ比べてみた」

私がサラリーマンだったときには、ランチを牛丼で済ませることが多かった。今でも急にあの味が恋し…

中国はなぜ「尖閣諸島」を狙い続けるのか? 3つの理由

中国は近年、尖閣諸島周辺での活動をますます活発化させている。海警局の公船による領海侵入や漁船…

食堂はどのようにして進化していったのか?【明治以降の食堂の歴史】

町人文化が華開いた江戸時代には、外食の原型もできあがっていた。明治に時代が変わり、肉を食べる…

【鎌倉殿の13人 後伝】大庭景親(國村隼)の子孫は忍者になった!?『寛政重脩諸家譜』をひもといてみた

挙兵した源頼朝(演:大泉洋)の前に立ちはだかった「東国の御後見」こと大庭景親(演:國村隼)。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP