生活観光

  1. 【祇園祭を千年以上支え続けた町衆が暮らす】 京都室町・鉾町を巡ってみた

    毎年7月、祇園祭(ぎおんまつり)一色に彩られる京都。メインの山鉾(やまぼこ)巡行をはじめ、宵山(よいやま)など、様々な神事・行事が、古都京都を舞台に繰り広げられます。祇園祭は、もとは祇園御霊会・祇園会と呼ばれ、869(貞観1…

  2. 奈良公園の観光を影で支えていたのは「働きものの糞虫(フンチュウ)」だった

    奈良市内の観光の中心地といえば、何といっても鹿が群れ遊ぶ奈良公園と、その周辺に点在する世界遺…

  3. 国内外からのリピーター続出!大人気観光地の「熊野古道」 その歴史と魅力とは

    京都から熊野三山への参詣路・熊野古道熊野古道とは、熊野三山へと通じるお参りのための道・参…

  4. 江戸時代創業(400年前)の「箱根 甘酒茶屋」は海外の旅行客にも大人気だった

    日本はもちろんのこと、海外からの観光客にも大人気の箱根。訪日観光情報サイト・ジャパン…

  5. 【入れば2度と生きては出られない?】ロシアの「死者の街」とは

    標高4000~5000m級の高山が連なる北コーカサス地方、ロシア連邦南西部の国境に位置する北…

  6. 『この世の天国』 あしかがフラワーパーク「藤の花」が想像以上に凄かった!

  7. 『樹齢はなんと2000年』 日本三大桜の一つ「神代桜」 ~日本武尊が植えたと伝わる

  8. 【大阪歴史紀行】 聖徳太子にゆかりが深い、四天王寺と夕陽丘周辺の寺社を歩いてみた

  9. 【京都歴史観光】 幕末の京都。松平容保と会津藩士たちの足跡を追ってみた 「新選組の誕生」

  10. 【文人たちの愛した風景 京都篇】 池波正太郎が愛した京都の情景と味覚

  11. 桜の名所・高遠城について調べてみた 「信玄の五男・仁科盛信が最後を迎えた城」

おすすめ記事

【千社札を広めた男】 江戸時代の奇人・天愚孔平とは 「大ボラ吹きの奇人が生んだ文化」

天愚孔平とは天愚孔平(てんぐこうへい)とは、江戸時代中期から後期にかけて「江戸随一の大ボ…

稲葉一鉄【頑固一徹の語源となり天下人に愛された美濃三人衆】

稲葉一鉄とは稲葉一鉄(稲葉良通)は「頑固一徹」という言葉の語源となった人物と言われている…

処刑場で発掘された8,000の頭蓋骨…かつてカンボジアで何が起きたのか

なぜカンボジアは一夜で変わったのか?カンボジアは東南アジアの国で、首都はプノンペンである…

神社の参拝マナー 「コロナ禍でここまで変わった」

時は平成から令和に変わり、早3年。特にこの一年は新型コロナウイルスという脅威と隣り合…

イースター島の古い木材に刻まれた 「謎の未解読文字」

イースター島といえば、モアイ像が有名だが、実はもう一つ、不思議なものが存在する。…

ヒト以外で初めて!? アフリカゾウは互いを名前で呼び合っている可能性が浮上 【米コロラド大研究】

人間が他のあらゆる生物と異なる点は何でしょうか。昔から「道具を使う・作る」「言葉を発する」などさまざ…

お酢の歴史と効果 【紀元前5000年から作られていた世界最古の調味料】

日頃から何気なく料理に使ったり、または健康を意識して飲用したりと、身体に良いイメージが定着している「…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP