調べてみた

  1. 日本の月探査機「SLIM」 月で2度目の越夜を達成! 『これまでの経緯まとめ』

    2024年3月28日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、SNSのX(旧Twitter)へ次のように投稿した。「昨晩、SLIMからの応答を受信し、月面で2度目の夜を乗り越えたことが確認できた。まだ太陽が高く機器類が熱くなっていたため、航…

  2. 『茶器と一緒に爆死した男』 松永久秀は茶の湯を愛する文化人だった

    松永久秀(まつながひさひで)といえば、茶器「平蜘蛛」とともに爆死したことで知られています。久…

  3. 【ナチスの美しき悪魔】イルマ・グレーゼ ~アウシュヴィッツの残酷な女看守

    この写真の中で微笑む女性は、往年の大女優の若かりし頃の姿だと言われれば、信じる人もいるのでは…

  4. 『織田信長の小姓・森蘭丸』 信長の「自慢ベスト3」に入るほど有能だった

    織田信長といえば戦国時代の三英傑の一人にも数えられ、「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」と詠まれたよ…

  5. 『戦国時代で身長190cm』 藤堂高虎 ~主君を何度も変えながら成り上がった「築城の名手」

    藤堂高虎は、津城や伊賀上野城・今治城・宇和島城など、多くの城の改修や縄張りで有名です。黒田孝…

  6. 命がけの合戦中でも「メイク」を欠かさなかった戦国大名とは

  7. 『七福神の大黒様』 実は死神だった ~なぜ商売繫盛の神になった?

  8. 『古代中国の謎の遺跡』 4000年前に高度な技術で栄え、突然消えた 「三星堆遺跡」

  9. 築城三名手 「黒田孝高、加藤清正、藤堂高虎」の築城の特徴

  10. 『夜の営みの回数を日記に記録』 小林一茶の絶倫すぎる夫婦生活

  11. 『プロ野球初の外国人選手』 スタルヒンの野球人生 ~300勝投手の謎の死

おすすめ記事

【光る君へ】祇子女王(稲川美紅)の女房名「進命婦」とは何? 歴史ライターが考察

隆姫女王の同母妹祇子女王(のりこじょおう)稲川 美紅(いながわ・みく)隆姫女王の同母…

【私財を投じて100人以上の孤児を救った主婦】 石綿貞代と「愛児の家」

太平洋戦争で親や家を失った戦争孤児は、約12万人。彼らの保護は公的な施設だけでは手に負えず、…

色々な「サラダの種類」について調べてみた

サラダが「ダイエットや健康のために仕方なく食べるもの」から「美味しくて種類も多く、写真栄えもする」と…

【べらぼう前史】吉原遊廓はいつ、どのように生まれた?その誕生秘話を紹介!

天下御免の色里として知られた吉原遊廓。その歴史は今からおよそ400年前、江戸時代初期にさかのぼります…

日傘の歴史について調べてみた【男性こそ使うべき!】

最近の日本は「もしかして熱帯地方?」と思うほど夏が暑いのは皆さんもご存知の通り。「猛暑」という言…

『三国志』 曹操が恐れた名軍師「田豊」 〜神算鬼謀の献策を続けるも讒言により処刑

語り継がれる名軍師 田豊西暦200年に起こった曹操vs袁紹の官渡の戦いは、三国志前半にお…

江戸の英雄、庶民の憧れ!江戸の火消しとは 【江戸に火事がめちゃくちゃ多かった理由】

江戸の町では、その267年間の歴史の中で火事が頻発していた。その回数はなんと49回の大火、大…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP