調べてみた

  1. 戦国最強・武田軍団を作った信玄の働き方改革 「最低な家臣たちの活用術」

    信玄が作った鉄の結束戦国時代、武士たちは主君に不満があれば別の主君に乗り換える者も多かった。出世に関しても年功序列どころか、力のある者が上に行く下剋上も頻繁に起こった。そんな時代に「鉄の結束」を誇る組織があった。それは、…

  2. 「バカな甥っ子」家康を思いやる水野信元(寺島進)。愛敬のある伯父のその後【どうする家康】

    世渡り上手で戦国を生き抜く水野信元 みずの・のぶもと[寺島進 てらじますすむ]織…

  3. 【大河予習】犬猫までも斬り捨てよ!武田勝頼を滅ぼした織田信長の大号令と、武田再興を図った徳川家康【どうする家康】

    時は天正10年(1582年)3月11日。甲斐国天目山(山梨県甲州市)で武田勝頼(演:眞栄田郷敦)とそ…

  4. 最も有名な忍者・服部半蔵(山田孝之 演ずる)は実は忍者ではなかった! 「頭領としても複雑な立場だった」

    服部半蔵正成とは服部半蔵正成(はっとりはんぞうまさなり・まさしげ)は、家康に仕えた伊賀忍者の頭領…

  5. 【名前を書くと死亡】 室町時代に実在したデスノート 「名を籠める呪詛」とは

    室町時代の日本には、「名前を書くことで相手を呪い殺す」というデスノートのような呪詛が実際に存在し、人…

  6. アメリカバッファロー激減の歴史 【なぜ6千万頭から500頭まで減ったのか?】

  7. 【中国三大悪女】則天武后はなぜ悪女と呼ばれたのか? 「産んだばかりの子を自ら殺す」

  8. 「奈良時代から明治時代までの1100年、日本史からアクセサリーが消えていた」 日本における指輪の歴史

  9. 費禕(ひい) メンタル最強の蜀の名臣 【正史三国志 〜蜀の終わりの始まりとなった費禕の死】

  10. 【どうする家康】 経済力で家康を支えた茶屋四郎次郎(演 中村勘九郎)とはどんな人物だったのか

  11. 【家康暗殺計画】 家康の天下取りへ向けての2年間 〜後編

おすすめ記事

【光る君へ】祇子女王(稲川美紅)の女房名「進命婦」とは何? 歴史ライターが考察

隆姫女王の同母妹祇子女王(のりこじょおう)稲川 美紅(いながわ・みく)隆姫女王の同母…

氷が解けた北極で何が起きているのか?ロシア・中国・NATOが動く理由

地球温暖化の加速により、北極圏はかつての「静かなる氷の大地」から、世界で最も熱い視線を浴びる地政学的…

徳川家の家紋について調べてみた 「松平家と葵紋、本多家と三つ葉葵」

戦乱の時代の主役である戦国武将たち。彼らの家紋にも様々な物語が秘められている。特に徳川家の「…

不気味な『目玉』の怪物たち 〜目に宿る神話と妖怪伝承

「目」は人間にとって欠かせない重要な器官である。視覚を失えば、周囲の状況を把握するこ…

『中国資本が狙う日本の雪山リゾート』長野県白馬村の異変〜地価は全国トップ級の上昇率に

かつて「JAPOW(ジャパン・パウダー)」を求めて世界中のスキーヤーが熱狂した長野県・白馬村。…

【切り裂きジャックの正体?】 ウォルター・シッカート 「殺人者の部屋を描いたエリート画家」

ウォルター・シッカートは、19世紀末から20世紀にかけて活躍したイギリスの画家だ。日…

もはや日本に収まりきらぬ!悲劇の英雄・源義経がチンギス・ハーンとなるまでを語る「源義経の歌」を紹介

源義経(みなもとの よしつね)と言えば、日本史上でもトップクラスのスーパースター。天性の才能…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP