調べてみた

  1. 【卯年だから】さりげなく使いこなしたい!ウサギに関することわざ15選を一挙紹介

    令和5年(2023年)の干支は癸卯(みずのとのう)。いわゆるウサギ年ですね。兎(ウサギ)は跳ねる動物ですから、世の景気も弾みがついて欲しいところ。今回はそんなウサギ年に使いこなしたい、兎に関することわざを一挙紹介。よく知られているも…

  2. 華岡青洲 ~世界初の全身麻酔手術を成功させた「医聖」

    華岡青洲とは華岡青洲(はなおかせいしゅう)とは、江戸時代の文化元年(1804年)に世界初…

  3. 小四郎の名を継ぐ者がここに。義時の隠し子?北条時経とは何者か【鎌倉殿の13人 外伝】

    北条義時(ほうじょう よしとき)の息子と言えば、「俺たちの泰時」こと北条泰時(やすとき)はじめ6人が…

  4. 日本、中国、韓国の「箸」の違い

    箸文化アジアの食文化の代表といえば、箸文化ではないだろうか。和食には欠かせず、日本は…

  5. 信玄 vs 信長! 経済力から見た信玄の「西上作戦」

    信玄 vs 信長、元亀3年(1573年)武田信玄が京を目指し、織田信長と徳川家康領に対する進…

  6. 「恐ろしや中世!」 人買・山賊・海賊、危険がいっぱい

  7. 台湾のお年玉事情について調べてみた 「台湾のお年玉は一体いくら?」

  8. 3代執権・北条泰時も頼りにした大金持ち達〜 有徳人とは?

  9. 江戸時代の大晦日の面白いエピソード 後編 「除夜の鐘と年越しそば」

  10. 江戸時代の大晦日の面白いエピソード 前編 「井原西鶴の世間胸算用」

  11. 江戸の英雄、庶民の憧れ!江戸の火消しとは 【江戸に火事がめちゃくちゃ多かった理由】

おすすめ記事

葛飾北斎が海外に与えた影響 「ジャポニズムの頂点」

江戸時代の天才浮世絵師・葛飾北斎の作品が海外の画家たちに多大な影響を与えたことは有名である。…

「中国が再び牙をむく」レアアースで日本経済は止められるのか?

昨今、東アジアの地政学リスクがかつてないほど高まっている。その中心に位置するのが、ハイテク産…

榊原康政について調べてみた【文武に秀でた徳川四天王】

書も達者榊原康政(さかきばらやすまさ)は徳川家康に小姓として出仕し、後には酒井忠次、本多…

『卑弥呼と一緒にいた犬?』最新テクノロジーが邪馬台国の謎を照らす

古代史最大のミステリー・卑弥呼三世紀の東アジア外交に登場した女王・卑弥呼は、現在でも墓所…

中世フランスに実在した謎の「鉄仮面の男」の正体

鉄仮面は、アレクサンドル・デュマ原作の小説「三銃士」の続編にも登場する不思議な人物ですが、ル…

幕末、新撰組に潜伏して暗闘の最前線に身体を張った長州の間者たち

時は幕末、京都守護職を務める会津藩のお預かりとして治安維持を担当し、京都洛中を闊歩していた新撰組(し…

桜の花は日本の心…日本原産の桜10種類を紹介!

♪さくら さくら やよい(弥生=3月)の空は 見わたす限り……♪※唱歌「さくらさくら」より。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP