調べてみた

  1. 陳羣 ~「劉備が逃した魏の名臣」

    実は劉備に仕えていた魏の名臣劉備の元を離れ曹操に仕えた人物といえば真っ先に浮かぶのが徐庶だが、魏の重臣の中で他にも劉備に仕えていた人物がいる。それが、陳羣(ちんぐん)である。魏の建国から隋の時代まで続いた「九品官…

  2. 台湾人から見た日本のオタク

    オタクの定義台湾にも中国にもオタクがいる。多くの人がオタクについて知っており、中…

  3. ねぇ、空気読も?北条義時の喪明けを一人で勝手に行なった北条朝時【鎌倉殿の13人 後伝】

    元仁元年(1224年)6月13日、北条義時(演:小栗旬)が62歳で波乱の生涯を終えました。そ…

  4. 千鶴丸は生きていた?頼朝の子・源忠頼と和賀一族の系図をたどる【鎌倉殿を13人 外伝】

    源頼朝(みなもとの よりとも)の男児と言うと、北条政子(ほうじょう まさこ)との間にもうけた嫡男の源…

  5. あなたは何問解ける?戦国時代のなぞなぞ集『後奈良院御撰何曾』を紹介

    皆さん、なぞなぞは好きですか?子供のころ、色んななぞなぞを考えて出し合った思い出は誰でもある…

  6. 「小姓」の仕事とはどのようなものだったのか? 【秘書、ボディーガード、夜の相手】

  7. 日本に「衛生」という言葉を定着させた医師~ 長与専斎

  8. 月食が深めた二人の絆。源実朝を大歓迎する北条義時のエピソード【鎌倉殿の13人】

  9. 203高地とは? 「ゴールデンカムイの杉元も戦った日露戦争の激戦地」

  10. 本当は怖い日本昔話 【桃太郎は捨てられて流された子だった?】

  11. 武士を捨てた荒木村重の子・岩佐又兵衛 【呪怨の絵師の生涯】

おすすめ記事

【どうする家康】「本能寺の変」の当日、家康はどこにいたのか?

次のハイライトは「本能寺の変」先日放送された「どうする家康」では、築山殿と信康の壮絶な最期が描か…

『中国が進める台湾侵攻準備』2027年短期決戦計画のシナリオとは

習近平指導部の下、「一つの中国」原則を掲げる中国は台湾を自国領土と見なし、統一への執念を燃やしている…

織田信長は天下を目指していなかった?「目的は秩序回復だった説」

戦国ファンの多くは、織田信長が好きだ。信長の魅力は、破天荒な性格や強いリーダーシップに加え、…

『江戸時代にUFO漂着?』宇宙人を思わせる世界の奇妙な怪異伝承

「怪異」とは、人知では捉えきれない「あやしい」「常ならざるものごと」を指す言葉である。出…

【神道】けがれた心身をリフレッシュ!禊(みそぎ)って何?具体的なやり方を紹介

「アイツはまだ禊(みそぎ)が済んでいない」何か不祥事をやらかした著名人が暫く姿を消して、再び…

日本国内での『ロシア人スパイ』の動きとは 〜具体的な手口と実体験

日本国内において、ロシア人スパイの活動は巧妙かつ計画的に行われている。彼らは日本の軍事・安全…

伝説の剣豪・丸目蔵人【タイ捨流を創始した新陰流四天王】

丸目蔵人とは柳生新陰流の柳生宗矩に試合を挑み、自分の流派が本当の新陰流だと証明しようとし…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP