調べてみた

  1. 【後北条家は滅んではいなかった】 北条氏直 〜秀吉に許された北条最後の当主

    秀吉に許された 北条氏直北条氏直(ほうじょううじなお)は、関八州を支配下に置いた戦国大名・後北条氏の第5代当主にして最後の当主となった人物です。氏直は、第4代当主の父・氏政とともに後北条氏の最大版図を誇った時期を築きなし…

  2. 「観応の擾乱」をわかりやすく解説 【日本史上最大の兄弟喧嘩 】

    1333年、後醍醐天皇(ごだいごてんのう)は鎌倉幕府を倒し建武の新政を行ったが、公家よりの政策が多く…

  3. チャップリンはロリコンだった 【喜劇王の4人の美人妻】

    チャールズ・チャップリン は、世界的に有名な、俳優、コメディアンであり、監督、脚本家さらに作曲家とし…

  4. シュタージ 「東ドイツ秘密警察の恐るべき監視社会」

    シュタージとは1950年、東ドイツにて設立された国家保安省Staatssicherhei…

  5. 真田幸村の子孫が仙台藩で生き延びていた?【幸村の次男・大八の生存説と死亡説】

    真田幸村と伊達家の接点とは?真田幸村は、「大坂夏の陣」で徳川家康一人に狙いを定めて本陣深…

  6. 本当は長いんです。昔の日本人のフルネーム 【名前、名字の由来】

  7. 義時の死から北条時宗まで見届けた北条政村の40余年……篠目九葉「或る執権の話」読了【鎌倉殿後伝】

  8. 織田信長は天下を目指していなかった?「目的は秩序回復だった説」

  9. 中国のビックリする料理 【牛糞、ネズミの踊り食い、猿の脳みそ】

  10. 秀吉の天下を10年前に予測していた・安国寺恵瓊 【毛利輝元を担ぎ上げた罪で斬首された僧侶】

  11. 【日露戦争の引き金となった】 三国干渉とは

おすすめ記事

朝ドラでは“ぼんくら社員” 史実のやなせたかしは有能編集マンだった ※あんぱん

面接はグダグダで、入社後配属された社会部でも役に立たず「のぶの後押しのおかげで入社できた」と言われて…

毛利元就「三矢の教え」には元ネタがあった?モンゴル帝国『元朝秘史』より、類似のエピソードを紹介

中国地方を代表する戦国大名の一人・毛利元就(もうり もとなり)のエピソードと言えば、「三矢(さんし)…

人類滅亡を示唆? 狂気の実験「死への羽ばたき・ユニバース25」

人間が最も残酷になれる時、それは悪事に手を染める時ではなく、「自分が正しいと思うことのために行動する…

『イケメンすぎる凶悪犯』 カルロス・ロブレド・プッチ 「黒い天使と呼ばれたサイコパス」

犯罪人類学において生み出された「ロンブローゾ学説」では、犯罪者となる者は生来的な特徴を持って…

日本の奇妙な迷信とその由来「北枕、夜に爪を切る、彼岸花を摘む」

迷信とは迷信とは、人々に知られていることのうちで合理的な根拠を欠いているものを指す。一般…

【大河予習】犬猫までも斬り捨てよ!武田勝頼を滅ぼした織田信長の大号令と、武田再興を図った徳川家康【どうする家康】

時は天正10年(1582年)3月11日。甲斐国天目山(山梨県甲州市)で武田勝頼(演:眞栄田郷敦)とそ…

【忠臣蔵の真実】 吉良家の剣客・清水一学と小林平八郎は本当は弱かった?

忠臣蔵とは毎年、年末になるとTVドラマの時代劇などで放送される「忠臣蔵」。忠臣蔵…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP