調べてみた

  1. 「外国人から見た戦国時代の日本」 ルイス・フロイス編

    今回は前編のザビエルに引き続き、後編のフロイスである。ルイス・フロイスルイス・フロイスは、1532年にポルトガルのリスボンで生まれ、16歳でイエズス会に入会した。同年、インドのゴアへ派遣され、ザビエルやアンジローにも会っ…

  2. 「外国人から見た戦国時代の日本」 フランスシスコ・ザビエル編

    今からおよそ480年前の天文12年(1543年)8月25日、種子島に漂着したポルトガル人が日…

  3. 「息子と同年齢の平敦盛を殺したことを悔んで出家」 熊谷直実 ~後編

    今回は前編に引き続き後編である。熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌…

  4. 「頼朝の窮地を救ったのは梶原景時だけではなかった」 熊谷次郎直実 ~前編

    熊谷次郎直実とは熊谷次郎直実(くまがいじろうなおざね)は、平安時代末期から鎌倉時代初期に…

  5. 秀吉死去後、豊臣家を守り続けた加藤清正 【二条城の会見】

    虎退治で名を馳せた戦国の猛将 加藤清正豊臣秀吉子飼いの武将として、天下統一を最前線で支えた。…

  6. 【戦国時代】合戦終了後の遺体はどう処理していたのか?

  7. 「板垣退助が討幕のために作った武力集団」 迅衝隊

  8. 首実検は戦国の世でどのように行われていたのか? 「首の表情で占いもしていた」

  9. 「滅びゆく徳川幕府に殉じた忠臣」 川路聖謨(かわじとしあきら)

  10. 徳川秀忠は駄目な二代目だったのか? 後編 「家康死後、豹変した秀忠がやったこと」

  11. 夢はでっかく美濃・尾張!頼朝の父・源義朝を闇討ちした長田忠致の末路【鎌倉殿の13人】

おすすめ記事

築山殿事件で瀬名と命運を共にする少女“たね”とは何者?その実像に迫る【どうする家康】

瀬名と命運を共にする少女たね[豊嶋花 とよしま はな]名門関口家の侍女として、瀬名の…

『読書好きな方へ』 本の購入後に立ち寄れる「都内のおすすめカフェ5選」

「草の実堂」の読者の方は、本好きな方も多い印象があります。私自身、本屋さんが入っているビル内…

【どうする家康】 羽柴秀吉が徳川家康を上洛・臣従させるまで 「まさに三顧の礼」

時は天正12年(1584年)3月、羽柴秀吉(はしば ひでよし)による織田政権簒奪に立ち向かった徳川家…

戦国大名たちが高値で買いあさった舶来の呂宋壺、現地ではただのガラクタだった

「何だこりゃ、汚い壺だなあ」物置の奥から出て来た骨董品を捨てようとしていたら、実はとんでもな…

桓帝 「後漢末期の流れを作った皇帝」宦官vs清流派

数字を見ると分かる後漢皇帝の異常な年齢三国志の舞台となる後漢は、西暦25年の成立から220年の滅…

著作権・商標登録 について調べてみた

DeNAのキュレーションサイト盗用問題や、PPAPが商標ゴロに申請されていたなど、誰もがクリエイター…

戦国武将の5つの節目について解説 「元服、初陣、婚姻、家督、隠居」

戦国武将の5つの節目とは日本の戦国時代(約15世紀から17世紀初頭)は、多くの領主たちが各地に分…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP