調べてみた

  1. 真の豪傑に酒など要らぬ!「アジアの巨人」頭山満が酔い続けた天下の大志

    私事で恐縮ながら、日ごろ筆者は酒をほとんど呑みません。別に嫌いでもないし、呑んで呑めないこともないのですが、カネはかかるし好きなバイクは運転出来なくなるし、何よりも、いざ有事に不覚をとるリスクを高めてまで呑みたいとは思わないのです。…

  2. 斎藤義龍 〜父・道三を討ち、信長を苦しませた巨漢武将(197cm)

    斎藤義龍とは斎藤義龍(さいとうよしたつ)は、今年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で伊藤英…

  3. 夏目漱石の生涯をわかりやすく解説 「神経質で短気だった」

    『吾輩は猫である』、『こころ』、『夢十夜』…読書好きでない方でも、一度は聞いたことのあるタイトルだと…

  4. 1800年生まれるのが早かった 諸葛恪の天才エピソード

    生まれるのが早すぎた天才諸葛瑾、諸葛亮の諸葛兄弟に親類の諸葛誕を含めた諸葛一族は、魏、蜀…

  5. 「織田信長 VS 伊賀忍者」 天正伊賀の乱について解説

    暗躍した忍者たち群雄割拠の戦国時代、歴戦の戦国武将たちの影には不思議な呼び名を持つ者たちがいた。…

  6. 「元寇」の真実、台風で撃退は本当?

  7. 10倍の敵も恐るに足らぬ!滅びゆく武田家に殉じた戦国武将・諏訪頼辰夫婦の武勇伝

  8. 信長は本当に短気だったのか? 「イメージとは少し異なる人物像」

  9. 清少納言の意外なエピソード 「くせ毛で容姿に自信がなかった」

  10. 最強だった上杉謙信はコミュニケーション能力が低かった

  11. 戦国時代の古戦場が身近な場所に!古い地名に秘められた歴史のロマンをひもとく

おすすめ記事

『ソ連が送り込んだ殺人ロボット』スタシンスキーの歴史を揺るがせた亡命事件

1961年8月のある夜、西ベルリンのアメリカ合衆国情報局に、地方警察から一本の驚くべき電話が…

誕生日石&花【5月11日~20日】

他の日はこちらから 誕生日石&花【365日】【5月11日】ひらめき力があり、芸術的才能に恵ま…

【北山文化と東山文化】室町時代の将軍・足利義満と義政が生んだ文化の魅力

室町時代(1336年~1573年)は、足利将軍家によって統治された時代で、その中で育まれた文…

中学校の校名案が呼び起こした記憶 〜人間が操縦する爆弾「桜花」とは?

特攻兵器「桜花」とは何だったのか2027年4月に統合が予定されている福岡県大牟田市の中学校で、新…

馬超は五虎大将軍で最も影の薄い男だった「潼関の戦いのみの一発屋」

五虎大将軍で最も影の薄い男 馬超三国志演義では劉備の漢中王即位とともに「五虎大将」という…

奈良の海龍王寺と元興寺の国宝「五重小塔」に行ってみた

奈良の平城京跡の北側に広がる佐保路と読ばれるエリアには、聖武天皇の后・光明皇后ゆかりの寺院、海龍王寺…

ベッドの中の集中【漫画~キヒロの青春】㉕

近いけど遠い【漫画~キヒロの青春】㉖へ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP