調べてみた

  1. 【100年前にスマホを予見?】天才ニコラ・テスラが遺した未来の予言とは

    スマートフォンやタブレットなどのデジタル機器は、現代では老若男女問わず生活に不可欠な物となりつつある。しかし、ほんの数十年前までは、まさか片手に収まるほどのサイズの薄い板のような無線の電話機で、遠く離れた地にいる人と電話する…

  2. 『海と共に生きる台湾の原住民族』タオ族に根付く独特な文化 ~ふんどしと銀兜の伝統衣装

    タオ族とは筆者が現在住んでいる台湾には、16の主要な原住民族が存在する。これらの民族は、…

  3. あなたにもいずれ訪れる「死」、その先には何が? ~ライアン君の前世記憶の事例

    宮城県亘理町にお住いの亀井繁さん、その妻と次女は2011年、東日本大震災で津波の犠牲となりました。…

  4. 『人口8800万人から4億人へ』清朝が成し遂げた人口増加の理由とは

    中国の人口現在、中国の人口は約14億人であり、長年世界最多の人口を誇っていた。現在ではイ…

  5. 【貧乏でも高級服を身にまとう】サプールという生き方 ~武器を捨ておしゃれに生きる紳士たち

    中央アフリカに位置するコンゴ共和国およびコンゴ民主共和国は、世界最貧国の1つともいわれる貧し…

  6. 日本各地に伝わる『火の玉妖怪』の伝承 〜触れても熱くない奇妙な怪異

  7. 中世ヨーロッパでもっとも忌み嫌われた「意外な色」とは

  8. 「美の鬼」と称された歌聖・藤原定家が『小倉百人一首』に託した思いを探る

  9. 【若く美しいカリスマ皇帝が豹変】 狂気に取り憑かれたカリギュラの最期

  10. アメリカ開拓地の怪物伝説!木こりたちが語る恐怖の「フィアサム・クリッター」とは

  11. 『中国最後の死刑執行人』99人で引退の掟を破り、300人斬った処刑人の末路とは

おすすめ記事

ナポレオンはなぜワーテルローの戦いで敗れたのか?

※皇帝時代のナポレオン一度は皇帝の座を追われながらも、民衆の支持により再び皇帝に返り…

中国三大悪女・呂雉 「漢の高祖・劉邦の良き妻から、冷酷すぎる皇后へ」

漢の高祖・劉邦の残虐性に関する記事を前回ではとりあげたが、劉邦以上に残虐だったのがその妻・呂雉(りょ…

実は築城の名手だった明智光秀 【坂本城、亀山城、福知山城】

はじめに2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で、比叡山延暦寺の焼き討ち事件の恩賞と…

秀吉死去後、豊臣家を守り続けた加藤清正 【二条城の会見】

虎退治で名を馳せた戦国の猛将 加藤清正豊臣秀吉子飼いの武将として、天下統一を最前線で支えた。…

【999人が犠牲に】極悪非道な浅茅ヶ原の鬼婆伝説 「千人目は美しい自分の娘」

日本には、昔から全国各地に恐ろしくも不思議な「鬼婆」の伝説があります。鬼婆といえば、…

500年後に大悪人となったコロンブス 【奴隷貿易の生みの親】

15世紀にアメリカ大陸を発見し冒険家として知られるクリストファー・コロンブスは、ヨーロッパに…

ロシアのウクライナ侵攻はいつ終わるのか? プーチンの終戦条件を探る

ロシアのウクライナ侵攻は、2022年2月に始まって以来、国際社会に衝撃を与え続けている。ロシ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP