イギリス

  1. ロシア軍が「来寇」!? 対馬で起こった 「ポサドニック号事件」を調べてみた

    歴史上「対馬」の名を目にするタイミングとしては、1274年、1281年に起こった二度にわたるモンゴルとの戦「元寇」の話題が多いだろう。しかしながら、歴史上「対馬」が外国との関わりにおいて重大な局面を迎えたのは元寇だけではない。幕末に…

  2. エリザベス1世はなぜ「ヴァージン・クイーン」と呼ばれたのか? 【生涯未婚のイングランド女王】

    エリザベス1世 (1533~1603)は、イングランド王国の女王として君臨した偉大な女王であ…

  3. イギリス最大の高級百貨店ハロッズについて調べてみた 「ザ ハロッズ ティールーム」

    イギリス、ロンドンの中心に聳え立つイギリス最大の高級百貨店「ハロッズ」。長年イギリス…

  4. 結果は意外にも「引き分け」薩英戦争について調べてみた

    幕末という時代は、これまでの幕府と藩という関係のみならず、海外の勢力との関わりも無視できない時代だっ…

  5. 戦闘民族 マオリ族の歴史 【タトゥーは身分証明だった】

    世界には多くの民族が存在する。その中でも戦争や戦いの中にアイデンティティを持っている民族がいくつか存…

  6. 【伝説の美容師】 ヴィダル・サスーンについて調べてみた

  7. 【世界の三大バブル】 南海泡沫事件について調べてみた 「バブルの語源となった事件」

  8. 恐竜「イグアノドン」を発見した化石マニア医師「ギデオン・マンテル」

  9. イギリス人の侍・三浦按針 「家康に仕えたウィリアム・アダムス」

  10. 海外で人気のあるG1レース 「イギリス、オーストラリア、アラブ、香港、アメリカ」

  11. ヴィクトリア女王 【イギリスの全盛期を築き上げたヨーロッパの母】

おすすめ記事

長男・信康の死から学んだ家康の子育て術 「子は若木のように育てよ」 〜聞く力を身につけた秀忠 【どうする家康】

はじめに100年以上も続いた戦国時代。徳川家康はその最終的な覇者となった。家康は、子…

今も残る ジャンヌ・ダルクの生家「ドンレミ村」神のお告げを聞いた場所

ジャンヌ・ダルク と言えば、15世紀のフランスで活躍されたといわれている、フランスの国民的ヒ…

【海を越えていた日本刀】古代中国詩人も愛したその魅力とは

日本が世界に誇る美術品の一つとして、日本刀を挙げる方は少なくないでしょう。その細く鋭いシルエ…

いざ上洛!承久の乱で「俺たちの北条泰時」と共に出陣した“俺たち”のプロローグ【鎌倉殿の13人】

みな心一つに奉るべし(以下略)……尼御台・政子(演:小池栄子)の名演説に奮い立った御家人たち。…

なぜハワイでは「レイ ~花の首飾り」を渡すのか?

のんびりとした時の流れに、大自然と都会の賑わいが溶け合った憧れのリゾート地『ハワイ』。…

小川洋子のオススメ小説「年間読書数100冊超えの筆者が選ぶ!」

この記事では、年間100冊以上の小説を読む本の虫・アオノハナが、作家別のおすすめ作品についてご紹介し…

古代中国の皇帝はどうやって側室を選んだのか? ~多いときは一万人

皇帝の側室選びが持つ重要な意味古代中国において、皇帝の側室選びは単なる個人的な好みに留まらない、…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP