徳川氏

  1. 現地取材でリアルに描く『真田信繁戦記』 第2回・第一次上田合戦編

    人気武将・真田信繁の生涯をよりリアルに感じてもらいたく、筆者自身が、信繁の活躍した旧跡に実際に足を運び、取材をした『真田信繁戦記』。第2回は「第一次上田合戦編」。1585(天正13)年、沼田割譲をめぐり、真田氏と徳川氏の間に勃発した…

  2. 天正壬午の乱 〜徳川家康は如何にして甲斐・信濃を制したか【どうする家康】

    天正壬午の乱とは?1582年(天正10年)6月、甲斐の武田家を滅ぼした織田信長にもはや敵は存在せ…

  3. 人間の域を超えた知恵者~ 松平信綱の逸話 「将軍・家光、家綱を支えた知恵伊豆」

    松平信綱とは松平信綱(まつだいらのぶつな)とは、江戸幕府3代将軍・家光と4代将軍・家綱を…

  4. 「神君伊賀越え」のピンチに徳川家康が貪り食ったものとは 【どうする家康】

    昔から「腹が減っては戦ができぬ」と言いますが、戦に限らず何をするにも、腹が減っていると力も気合いも入…

  5. 豊臣秀吉の墳墓と神社を破却せよ! ~家康と江戸幕府の非情すぎる行動とは

    豊国乃大明神として神になった豊臣秀吉1598(慶長3)年8月18日、豊臣秀吉は、伏見城で…

  6. 徳川家光・家綱を支えた剛直な忠義者~ 酒井忠勝とは

  7. 【どうする家康】 本能寺の変に“黒幕”はいるのか? 「世界史の法則」から考察する

  8. 【どうする家康】「本能寺の変」の当日、家康はどこにいたのか?

  9. 幕末は戦国時代同様の下剋上状態だった? 将軍や藩主さえも殺されるかもしれない実情とは

  10. 家康にも秀忠にも嫌われた六男・松平忠輝 「ようやく家康に認められるも大坂の陣で大失態」後編

  11. 家康に忌み嫌われた異端児! 六男・松平忠輝 「文武に優れていたが素行が悪すぎた」前編

おすすめ記事

伊勢神宮と出雲大社 どちらが格上なのか調べてみた

「無宗教だから」といいつつ、神社を訪れる日本人は多い。観光はもちろんだが、初詣、帯祝い(戌の…

江藤新平【明治新政府の汚職に挑むも最期は刑死】

司法制度に貢献江藤新平(えとうしんぺい)は、「維新十傑」にも数えられ、更に出身地の佐賀で…

話題の「菌活」日本の発酵食品とその歴史を調べてみた

「菌活」という言葉が近年流行している。多くの場合、人間の体にとって良い働きをする「菌」を取り…

【豪華客船からケーブル敷設船へ】 巨大すぎた蒸気船グレート・イースタンの受難

1858年1月30日、一隻の船が水の上に浮かんだ。船の名は「グレート・イースタン」。当時世界…

【近代イギリス長編小説の頂点】ジェーン・オースティンの生涯

ジェーン・オースティンとはジェーン・オースティン(1775~1817)は、イギリスの小説…

沖縄の離島・座間味島に行ってみた 「予想以上にキレイな海と静かな街でした」

みなさん、沖縄にある座間味島(離島)をご存知ですか?実は沖縄の本島からフェリーでたった50分…

「ダ・ヴィンチに肖像画を拒まれた」ルネサンスのカリスマ貴婦人イザベラ・デステとは

長年に渡りイタリアの文化・芸術の偉大な庇護者であった名門貴族エステ家。ルネサンス文化…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP