投稿者の記事一覧

アバター画像

村上俊樹

“進撃”の元教員 大学院のときは、哲学を少し。その後、高校の社会科教員を10年ほど。生徒からのあだ名は“巨人”。身長が高いので。今はライターとして色々と。フリーランスでライターもしていますので、DMなどいただけると幸いです。
Twitter→@Fishs_and_Chips

  1. 生成AIは人類にとって希望か破滅か?サム・アルトマンが目指す未来像 「chatGPT、ワールドコイン」

    サム・アルトマンとは?サム・アルトマンは、ミズーリ州セントルイス出身の若き起業家であり、現在はオープンAIのCEOを務めています。アルトマンは、幼少期からコンピュータに興味を持ち、スタンフォード大学のコンピュータサイエンス科に入学し…

  2. 毎日1%の改善が1年後には37倍! 小さな習慣の複利効果とは?

    毎日の小さな習慣の積み重ねが、1年後に大きな成果を生み出すことを知っていますか?ベス…

  3. 『鎌倉幕府の実態』 幕府と朝廷の二元的支配だった〜 「守護、地頭、国司」の違いとは

    鎌倉幕府の支配基盤鎌倉幕府による支配を支えたのは、将軍と御家人(武士)との主従関係でした。…

  4. 「特殊慰安施設協会(RAA)の闇」 2~300人の米兵が病院に侵入し看護婦たちを性的暴行

    RAAの設立と目的第二次世界大戦後の日本は、連合国軍の占領下に置かれました。連合国の…

  5. 【イスラエルがイランを攻撃】イスラエルの強硬路線と国際社会への不信感

    イスラエル、イランへミサイル攻撃米ABCテレビによると、現地時間19日早朝、イスラエルがイランに…

  6. 「ぼーっとする時間」と「毎日25分の散歩」が人生の成功をもたらす? 時間の質を上げる5つの習慣

  7. 【光る君へ】 地方の最高責任者「受領」とは? 「治安の悪化と武士の台頭」

  8. 【政治とカネ】 田中角栄の金権政治から安倍派の裏金問題まで

  9. 【日本の低賃金問題】 なぜ失われた20年になったのか? 「合理性と平等性のジレンマ」

  10. 西郷隆盛の手紙が約100年ぶりに発見 「大久保利通に宛てた直筆の手紙」

  11. 【ルイス・フロイスが明かす真実】なぜ秀吉は朝鮮に出兵したのか? 〜信長の明征服計画

おすすめ記事

食べすぎ注意!徳川家康がハマった「鯛の天ぷら」実際に作ってみました!

時は元和2年(1616年)1月21日、徳川家康は京都からご機嫌伺いにやって来た、茶屋四郎次郎(三代目…

お墓・埋葬の歴史と現代のお墓事情について説明

核家族化・少子化が進む現代。一人っ子同士での結婚が増えるとお互いの実家のお墓を両方管理しなけ…

『怨霊が都を動かした?』桓武天皇を震え上がらせた母子の呪い

怨霊から逃れるために遷都を重ねた桓武天皇約390年間続いた平安時代は、その間に天皇親政→…

『お江戸のダヴィンチ』 平賀源内は稀代の男色家だった 「美少年大好き」

男と男が愛し合う「男色(だんしょく/なんしょく)」。現代では「ボーイズラブ」などと呼ばれ…

端午の節句にちまきを食べるのはなぜ? 「春秋時代の詩人 屈原の死から始まった」

中国の端午の節句日本の端午の節句は、子供の健やかな成長を願って「鯉のぼり」を立てる。中国…

血液型診断は迷信じゃない?最新技術が明かすその根拠

皆さん、血液型診断って信じますか?「科学的な根拠がない」ということは、今では誰もが知っている…

『歴史上最も大きな生物』 シロナガスクジラが来たぞ! ~屏東県国立海洋博物館

シロナガスクジラ皆さんもご存知の通り、「シロナガスクジラ」は生物の歴史の中で最も大きな動…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP